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極秘のテレポーテーション実験の被験者が「宇宙の真実」を大暴露

極秘のテレポーテーション実験の被験者が「宇宙の真実」を大暴露UFO 異星人
極秘のテレポーテーション実験の被験者が「宇宙の真実」を大暴露

 

テレポーテーションといえば、遠く離れた場所へ一瞬で移動する瞬間移動のことですが、この技術がすでに完成していると聞いたら、あなたは信じられますか?

しかも今から50年ほど前には実験が行われており、何十人もの人々が瞬間移動を経験したのだとすればどうでしょうか?

瞬間移動やタイムトラベルの極秘計画の被験者だったという、ある人物の体験談を中心に紹介していきます。

 

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ペガサス・プロジェクトの実験

アメリカ在住のアンドリュー・バシアゴは、ケンブリッジ大学卒で、弁護士として活躍する、社会的に地位のある人物でした。

環境学など5つの学位を取得しており、IQも186という驚異的な高さで、全人口の上位2%の人しか入会できないメンサの会員でもありました。

そんな彼ですが、2008年、ある衝撃的な爆弾発言をして、全米で注目され有名になりました。

彼が語ったのはあまりにも現実離れした話で、それまでの長いあいだに築いてきた地位や名声、信用を一気に失いかねないものだったのです。

それはアメリカ政府の極秘計画「ペガサス・プロジェクト」に関するものでした。

ペガサス・プロジェクトとは、別の場所に瞬間移動する能力、いわゆるテレポーテーション技術を使った実験で、バシアゴはかつてこの実験に実際に参加しており、6~12歳のあいだに瞬間移動やタイムトラベルを何度も経験したといいます。

この実験はDARPA(国防高等研究計画局)という国の機関が実施した計画でした。

DARPAとはCIA(アメリカ中央情報局)と国防総省の中にあり、後に軍用インターネットを開発した国の戦略に深く関わる、大統領の直轄機関です。

ペガサス・プロジェクトの特徴は、実験参加者の多くが子供や若者だったことで、大人が60人ほど、子供は140人もいたといいます。

タイムトラベルした先では子供の方が目立ちにくいことや、テレポーテーションの際に受ける電磁波のストレスに耐性があったことが理由とされています。

 

バシアゴが体験したテレポーテーション実験

幼い頃にバシアゴをペガサス・プロジェクトに引き入れたのは、プロジェクトでのテレポーテーション技術に関する主任技術連絡員を務めていた、父親のレイモンド・バシアゴでした。

バシエゴが6歳のとき、父は彼をニュージャージー州にある航空機製造メーカーに連れて行きました。

68号棟作業場というところに連れて行かれると、そこには奇妙な形状の装置があったといいます。

これはテレポーターと呼ばれる装置で、発明家として有名なニコラ・テスラが遺した資料をもとに造られたそうです。

高さ2.5メートルほどの半円のように湾曲した柱が2~3メートル間隔で向かい合うように立っており、その2本の柱のあいだにス

クリーン上の滝のような映像が流されており、そこが入り口になっていました。

親子でその前に立ち、担当者がスイッチを入れると、大きな光が発生し、二人は光の中に入りました。

中は光のトンネルのようになっており、出口までの数秒のあいだ、周囲ではいろいろな出来事が超スピードでめまぐるしく出ては消えました。

数秒後にトンネルを抜け出た二人は、見知らぬ丘に立っていたといいます。

これがバシアゴの一度目の瞬間移動体験でした。

バシアゴが後に知ったことですが、そこは元の場所から800キロも離れた、オハイオ州スウェッジロクという丘陵地帯でした。

このときタイムトラベルもしたのかは不明ですが、一瞬で今まで見たこともない場所に移動したことは間違いないようです。

その後6年のあいだ、バシエゴはさまざまな実験に参加することとなりました。

被験者たちは10名ずつのチームに分かれており、CIAやDARPAにより、厳しい学習プログラムを受けさせられたといいます。

歴史や科学技術史、異星人情報、「真の」古代史などを学ばされたほか、護身術として小刀の使い方や空手、合気道、スパイのやり方まで教わったそうです。

実験はいつ何が起きてもおかしくないとても危険な状況だったようです。

バシエゴ自身には何事も起こらなかったそうですが、実験の初期の段階には問題点が多く、目的地にテレポーテーションする際

に両足がちぎれてしまったり、次元のはざまで行方不明になったなど、悲惨な事故がたびたび起きていたといいます。

このような危険が伴うことも事前にわかっていたことから、事故が起こっても隠蔽しやすいCIAやDARPAの関係者の子供たちが被験者として選ばれたともいいます。

 

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火星へのテレポーテーション

バシエゴがペガサス・プロジェクトに参加していたのは1970年から1973年まででしたが、数年後の1980年、半ば強引に再び参加させられることとなりました。

CIAのエージェントと名乗る男が現れ、バシエゴに火星に行くことを提案したそうです。

その頃には技術的に数段進歩していたため、他の天体へのテレポーテーションが可能になっていたのです。

バシエゴは危険を感じて断ったものの、半ば脅すように説得され、渋々了承したといいます。

連れて行かれたのは、ロサンゼルスにあるCIAが所有するビルでした。

火星への移動方法はテレポーターではなく、ジャンプルームと呼ばれるエレベーター式の装置となっており、行き先が火星に固定されていたようです。

バシエゴがCIAの男と共に装置に乗り込むと、7階あたりで突然空間が歪むのを感じ、約40分後にドアが開くと、そこはもう火星の基地でした。

基地の外でバシエゴは、地上を歩く年若い地球人を数名目撃しました。

二度目に行ったときには、火星に生息する奇妙な生物をいくつか遠目に目撃したそうです。

人間とほぼ見分けがつかないような数種類の火星人も生息しており、そのほとんどは地下で生活しているとのことです。

バシアゴは火星へのテレポーテーション実験を継続的に参加することを承諾し、1983年まで約3年間、訓練を受けたそうです。

当時の火星はかなり厳しい環境で、アメリカがこれまでに派遣した9万7千人の兵士・科学者・技術者の中で、5年後に生き残っていたのはわずか7千人だったといいます。

火星の地表には凶暴な肉食動物が多数いるため、その対処方法を身につけることが大切になり、生き残るための方法を学びました。

この訓練を受けていたのは10代半ばから19歳くらいまでの男女10人の学生でした。

その中には将来国家の中枢となる子供や青年が多く含まれていたようで、同じクラスの中にバリー・ソエトロと名乗る青年がいました。

この人物は、将来大統領となるバラク・オバマのことで、バシアゴは彼と一緒に研修訓練を受け、その後も火星の基地やCIAの施設で何度も言葉を交わしたといいます。

しかし、このバシエゴの告発を受け、2012年、当時のオバマ大統領は、公式声明で火星に行ったことを否定しています。

 

異星人の関与

このような人類の技術では到底実現できないであろう実験を、50年も前にすでに行っていたというのは、一体どういうことなのでしょうか?

バシエゴによると、ペガサス・プロジェクトの前に実施されていたモントーク・プロジェクト以降、異星人が関与していたといいます。

異星人とアメリカ政府のつながりは以前から噂されており、1947年に起きたロズウェル事件がきっかけとなり、1957年には政府と異星人は正式に協定を結んだともいわれています。

それ以降、テレポートをはじめとするさまざまな技術に異星人たちは大きく関わってくることになるようで、モントーク・プロジェクトのときには、すでに異星人の技術をさまざまな分野で転用していた可能性があります。

バシエゴ自身、グレイと何回か接した記憶が残っていると語っていることから、異星人たちはプロジェクトに参加する被験者の選別にも関与していたのではないかと考えられます。

 

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ホログラフィック宇宙論

バシエゴいわく、一連の装置による実験で、多くの被験者たちは「宇宙そのものがホログラムなのではないか」という実感をもったといいます。
「宇宙の創造装置は5次元世界にある。

つまりそれは、宇宙の全てが高度のホログラムであることを示すんだ。これを知ったのは僕だけじゃない。

同じ実験をした他の子供たちも同じことを感じていた。」

また、作家であるプレストン・ニコルズという人物も、これとは別の装置を使って似たような体験をし、次のように語っています。

「宇宙の中心にいる神はある種のコンピュータであり、それがホログラムを出力しているんだ。」

異星人からもたらされたこのテレポーテーション技術は、この「ホログラフィック宇宙論」の上に成り立っているようです。

つまり、宇宙は三次元空間であるというのは間違いで、私たちは宇宙の地平線に映し出された超巨大なホログラムを見ているにすぎないということです。

この考え方はブラックホールを理解するための概念である「事象の地平線」に似ていると言われています。

これは「あらゆるものを飲み込むブラックホールは、その穴の奥ですべてのものの質量を奪い、二次元の情報に変換する」というもので、もともとすべてのものは二次元であり、ブラックホールはそれらを本来の姿に戻す装置にすぎないということです。

 

いかがでしたか?
まるでSF映画のような話ですが、社会的地位や名声のある人物がリスクを背負ってまでこのような告発をしたということを考えると、案外本当のことなのかもしれません。また、かつてNASAの職員だった女性が、ある衝撃的な発言をしています。彼女は35年前、火星探査機「ヴァイキング」から地球に向けて送られくる画像データの監視をする仕事をしていましたが、そこに化学防護服のようなものを着用した二人の人間の姿が写ったというのです。これはペガサス・プロジェクトが行われていたのと同時期のため、火星へテレポートした被験者が偶然写ってしまったのではないかと考えられます。現在ではロケットによる火星移住計画が進められていますが、テレポーテーション技術が実在しているとすれば、この計画にも今後大きな影響を及ぼすことになるのかもしれません。

 

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