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人類は滅亡寸前なのか? ~謎の支援者と壮大な計画の全貌~

人類は滅亡寸前なのか? ~謎の支援者と壮大な計画の全貌~UFO 異星人
人類は滅亡寸前なのか? ~謎の支援者と壮大な計画の全貌~

 

「金星」は、私たちが知る惑星の中でも馴染みのある方の存在だと言えるでしょう。

太陽から2番目に近く、地球に最も近い公転軌道を持つ「地球型惑星」です。

大きさと密度が地球に最も近いことから、「地球の姉妹惑星」とも言われます。

今回お伝えするのは「金星から地球へのメッセージ」です。

ぜひ最後までお付き合いください。

 

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現代文明は、7回目!?

私たちは、これまでに発生した世界の文明について紀元前3000年頃のエジプト文明、メソポタミア文明などが記憶に残っているのではないでしょうか。

しかし地球をおとずれている他の惑星の人々の意見は異なります。

他の惑星の人々が言うには、太平洋の南から北にかけて、1万年程前に「レムリア」という大陸が存在し、文明が栄えました。

そして、ヨーロッパからコーカサス地域までにはおなじみの「アトランティス」という大陸が存在し、大変高度な文明が築かれていましたが、どちらも約1万年前に海底に沈んでしまい、完全に滅亡しました。

私たちが歴史の授業で習った「エジプト文明」とは、実はアトランティス大陸から生き延びて 何とか残った文明なのだといいます。

そして、地球外の惑星に住む人々は「地球に住む人類は文明を築き上げても、必ず滅亡させてしまう」と嘆きます。

私たち人類は、何度も文明を築いては滅亡してきたのです。

どうやらこの21世紀の現代は「7回目の文明」なのだそうで、地球外の惑星に住む人々は、”7万年以上前から”、復活しては滅亡する文明とそこで暮らす人類たちを見てきたそうです。

つまり、私たちが知る自分たちの歴史よりも遥かに前から、私たちの祖先たちは地球上で文明を築き上げては滅亡させてきたことになります。

なぜ、私たちの祖先たちは6回も滅亡してきたのでしょうか?

 

太陽系の中で地球は進化の遅い星だった!?

地球外惑星に暮らす生命たちは、自分たちの命が宇宙のあらゆるものを作り出した「創造の神」によって生かされている命である、という理解をしています。

そして、精神の発達や心のありかたこそが重要だとも理解し、そうすることで永遠に本質的に進化していきます。

一方地球では、大昔に人類の祖先が誕生し、猿人から人類へと「動物的な進化」をしていきましたが、その後に文明発達して以降は「精神の発達」や「心のありかた」を軽視し、一方で物質の発展と欲望を追い求め、今日まで突き進んできました。

その結果地球人は物欲に支配され、欲深さから人と人との争いに繋がります。

環境は破壊され、命を奪い合う世界大戦へと繋がりました。

その結果、最後には地球の地殻が変動し、大規模な災害の発生を招き滅亡してしまうのです。

この負のサイクルこそ、祖先たちが6回も滅亡してきた理由なのです。

私たち地球の人類は、太陽系の中で知的生命体は自分たち以外に存在しないと信じて疑いませんが、他の惑星に暮らす生命体はより精神的に発達し、より高度な段階への「解脱」を完了し、高度なバイブレーションの世界へと進化しているのです。

そのバイブレーションとは何なのでしょうか。

 

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高度なバイブレーションとは

バイブレーションとは振動や波動ともいいますが、精神の存在レベルを言い表す言葉でもあります。

例えば、バイブレーションが異なれば同じ空間を共有していても、低次元な方は相手を認識することができません。

私たちの多くがUFOをほとんど目撃しないのも、このバイブレーションの違いが理由です。

地球の人類は宇宙に進出していますが、未だに地球外生命体を発見できていません。

惑星探査で火星や金星を調査したところで荒れた不毛な土地しか見つけられないのも、そのような理由なのです。

 

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他の惑星からの支援

地球には様々な星からの生命体が訪れています。

地球に住む人類を支援するために太陽系の惑星に限らず宇宙の果てからもやってきているのです。

彼らがわざわざ地球にやってくるのは、宇宙創造神の計画の一部と関係しています。

「ではなぜ地球に来ている宇宙人たちは姿を現さないのか」と思うかもしれませんが、それは一つの惑星の進化過程に対して、他の惑星が直接干渉することはできない、という厳密なルールが宇宙に存在しているからです。

地球外生命たちは、私たち地球の人類の意に反してまで無理矢理何かをしようとすることは決して無く、地球人類たちが自ら気づいて意識を変えていく他ないのです。

世界中でUFOが目撃される事例が時々起きていますが、それは地球の人類への支援活動の一環であり、地球人が「宇宙唯一の存在」ではないという事を伝えるためのサインなのです。

 

核兵器は太陽系をも滅ぼす

地球外知的生命体の最大の懸念は、地球人類が発明してしまった恐るべき「核兵器」です。

太陽系の太陽と惑星たちの位置関係は、原子の原子核と電子の配列にとてもよく似ています。

原子は太陽系の構成成分以外の何者でもないため、その原子を破壊するということは、太陽系をも破壊することに繋がります。

核爆発は、太陽系を分裂させ壊してしまう恐ろしい力であることを他の惑星の人々は知っています。

20世紀半ばに、地球人類が核兵器を発明して以来、他の惑星の人々は特に注意深く頻繁に地球を訪れるようになりました。

これまでにも核戦争に突入しそうな出来事が起きていましたが、その度に地球外生命体の介入により勃発寸前で食い止めてきたのです。

 

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重要な分岐点に立たされている私たち

生命体は、一つの惑星の中で暮らし続ける以上、そのまま成長するだけであり、いつか限界点を迎えます。

その惑星の人類が発展して、惑星全体、つまり深海や地底にまで活動範囲を広げた時に、物理的にもはやそれ以上は存在しないので、その惑星の中での生命活動は行き詰まり、限界を迎えます。

その後に待っているのは「共食い」でしょう。

人類同士で争い、自ら全員で滅亡の道を辿ります。これはまさに現在の地球人類の状態です。

自ら生み出した資本主義と物質至上主義の欲と重圧に押しつぶされそうになっていることは否定しようがありません。

私たちは7回目の文明を生きていますが、滅亡の危機を迎えています。

今度こそは人類自らが気づき、他の惑星の高度なバイブレーションを理解できる精神的発展と心の在り方を体現し、本当の意味での進化と発展をしていけるかどうか、試されています。

 

地球に送られた「ワンダラー」

繰り返しですが、宇宙には「一つの惑星の進化に他の惑星が直接干渉してはいけない」というルールが存在します。

従って、他の星の生命体は自ら学び取れるようにサポートする他ないのです。

そのサポーターたちは、他の惑星から「ワンダラー」という形態で送り込まれます。

ワンダラーとは、地球と人類の進化・支援のために、地球へ生まれ変わって来た他の惑星の人々です。

ワンダラーは、魂は他の惑星に所属しますが、心も肉体も地球人として生まれ、地球人たちが正しい方向へ進むために手伝います。

彼らは、生まれた時には過去のことを一切覚えていないものの、徐々に覚醒し、自らの宿命を思い出し、果たすべき役目を果たすべく邁進します。

一部には自らの役割を思い出せないまま、地球人として生きていくワンダラーも存在しますが、そのような場合でも、人々のために奉仕活動などで支援活動する傾向があるため、結果的にワンダラーの魂が活きているのでしょう。

 

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金星の大長老

多くのワンダラーが地球へ転生し、支援活動を行うのは宇宙の創造神の計画の一部です。

この計画のトップに君臨するのは、金星の大長老である「サナンダ」です。

サナンダは、約二千年前に、肉体をもってイエス・キリストとして地球に生まれました。

地球に転生しているワンダラーたちは、この事実を伝える事について慎重でした。

なぜなら、世界中に存在するキリスト教の熱心な信者たちでも「イエス・キリストは金星から来ました」と言われてそのまま信じるとは思えなかったからです。

しかし、ワンダラーたちの使命を鑑み、重要な真実を隠してはおけないと考え伝えることにしました。

金星の大長老サナンダ自身も地球に訪れ、日々、人類がUFOと呼ぶ宇宙船に乗って様々な支援活動を行っているのです。

 

いかがでしたか?
金星から地球人に向けられるメッセージは、イエスキリストとも人類の歴史とも、21世紀の現代私たちが突き当たる問題とも切り離せない、人類の本質的な部分とリンクしています。これまでの”宇宙観”とはかなり異なったメッセージを、あなたはどのように受け止めますか?

 

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