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レプティリアンの起源と目的とは? ~異星人の陰謀と人類の存在意義~

レプティリアンの起源と目的とは? ~異星人の陰謀と人類の存在意義~人体
レプティリアンの起源と目的とは? ~異星人の陰謀と人類の存在意義~

 

皆さんは「レプティリアン」を聞いたことがありますか?

レプティリアンは、”人型爬虫類”かつ”爬虫類型エイリアン”であると言われています。

なぜレプティリアンに注目するかと言えば、彼らは私たち”地球人”に深く関係していると考えられているからなのです。

レプティリアンと私たちの深い関係とはいったい何なのでしょうか?

今回お話ししていきます。

 

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レプティリアンの起源と地球人類との関係

人型爬虫類であるレプティリアンたちは、地球上に潜んでいるどころか「人類の中に現在も紛れ込んでいる」と言われています。

そしてそれは今に始まった話ではなく、遥か昔から続いていることなのだと言うのです。

レプリティアンたちはいったいどこからやって来たのでしょうか?

諸説あるものの、大きく分ければ「地球で誕生した」説と「地球外の惑星で誕生し、地球にやってきた宇宙人」という2つの説があります。

しかし、「地球で誕生した」という説も、元を辿れば地球外の惑星に繋がることになるため、結局は”宇宙人色”が色濃いのがこのテーマです。

ここで関係してくるのは、惑星「ニビル」と「アヌンナキ」です。

 

レプティリアンの始まり、2つの説

紀元前45万年頃、太陽系の一番外側に存在する「惑星ニビル」では深刻な危機が起きていました。

大気圏が壊れ、強力な宇宙線が降り注ぐようになってしまっていたのです。

そしてニビルには、「アヌンナキ」という高度知的生命体も存在し、彼らは現代の私たち地球人よりも遥かに高度な文明を持つと言われています。

アヌンナキたちはその危機的状況を乗り越えるべく試行錯誤しましたが、ニビルの大気圏回復には、大量の「金」で大気に粒子の膜のような物を設置する必要があるという考えに至ったといいます。

残念なことに惑星ニビルにはそのような「大量の金」が存在しなかったため、止むを得ずニビルの外の天体へ進出する必要があったのでしょう。

アヌンナキは、ニビル救済プロジェクトを発足し、チームを編成して様々な惑星の調査に乗り出す中で発見したのがこの「地球」だったといいます。

「地球にはニビルの大気圏を覆えるほどの金塊が存在する」と知るや否やアヌンナキたちは金採掘を始め、最初の地はペルシャ湾だったと言われています。

採掘された金は、火星経由でニビルまで運ばれましたが、途方もない労力であったため、労働する側のアヌンナキたちには不満が蓄積していきました。

労働者の不満解消のため、アヌンナキ以外の新たな労働力を確保する必要が出てきたのでしょう。

これは、現代の私たちが人の代わりにロボットを使ったり、農村の労働力に家畜を使ったりするのと同じ発想です。

アヌンナキたちは、金採掘の労働力として私たち”地球人”を生み出したと考えられます。

数多くの試行錯誤を繰り返した末に誕生したのが、「アダム」と名付けられた人間の男の子でした。

そして、アダムの細胞を利用して生まれたのが「イブ」と名付けられた人間の女の子です。こうして人類は誕生したと考えられています。

このように、私たち地球人が”アヌンナキのために作られた”と思うと不思議な感覚ですが、これが本題のレプティリアンと関係してくるのです。

地球人を完成させたアヌンナキは、地球人とアヌンナキを混血していき、その際に誕生したのがレプティリアンと考えられています。

混血として誕生したレプティリアンの中には、アヌンナキの権力者階級である王族と混じり合った者もいたようです。

彼らは近親婚を繰り返し、資産と権力を集中させていったといいます。そういった権力の高いレプティリアンたちは「ドラコニアン」と呼ばれています。

レプティリアンはアヌンナキと交配しており、その意思を継いでいる点に置いて、人類を支配する側の立場と考えられています。

人類が遥か昔から”龍”や”ヘビ”などの爬虫類を神格化しているのもそのためなのでしょう。

ここまでが、「レプティリアンが地球で誕生した」説です。

 

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もう一つの「レプティリアンは地球外からやって来た」説は、「彼らは竜座に存在する、とある惑星からやってきた宇宙人である」というものです。

レプティリアンたちは数千年も前に地球にやってきて以来、ずっと地球人の文明に紛れ込んでいるのだといいます。

そしてこっそりと人類の遺伝子を操作し、地球人と混血し、裏でコントロールしているようです。

人類の遺伝子を操作することにより、マインドコントロールによって地球を徐々に支配していったと考えられています。

そのことに気づかない地球人たちは、多くの戦争にも巻き込まれてきました。

国のトップや、大企業の上層部にもレプティリアンは紛れ込んでいるとされており、インターネットやテレビ、広告、そしてマスコミまでも利用し、地球人を今も洗脳していると言われています。

地球人が徐々に自ら思考しなくなることは、レプティリアンたちにとっては理想的な状態なのだと言います。

以上が、2つ目のレプティリアンの説でした。

さて、そんな地球人に紛れ込むレプティリアンを見つけ出す方法は存在するのでしょうか。

 

レプティリアンを見つける方法

結論から言えば、レプティリアンを探し出す事は非常に困難だと言えます。

一説には、彼等は人間の脳に直接働きかけて、自分たちの姿を 「人間と同じに見せている」のだという話もある程です。

これが事実であるならば、見破ることはあまりに困難でしょう。

しかし、人類に紛れ込んでいるレプティリアンにはいくつかの特徴があるとも言われています。

まず大きな特徴として言われているのは、目の色が変わるという事です。

色素が薄く光彩の色も薄い人は、光の当たり方によっては目の色が変わって見えたりしますが、その特性とは明らかに異なるものです。

いかなる環境においても目の色がみるみる変わるのだといいます。

目の色の変化が見られるのは、レプティリアンが脳波を駆使して人間を操る際や、極端に集中したり、怒りの感情に沸いたりしている時に起こると言われています。

他にも外見の特徴には、「不思議な傷跡がある」とも言われていますが、これだけで見分けるのは限界がありそうです。

彼らは、基本的に人間に対して感情移入することがないと言われます。

本来は冷酷ですが、高度な知性で遥か昔から人類に紛れ込み正体を隠してきた彼らは、演技力も相当高いのでしょう。

さらに、人類とレプティリアンの混血種の子孫には、自分がレプティリアンの遺伝子を受け継いでいること自体を自覚していない者も大勢いると考えられています。

レプティリアンの遺伝子を受けつぐ者は知性が高く、芸術に長けカリスマ性があると言われています。

そのため、歴史上の著名なアーティストや政治家たちの中には、レプティリアンとの混血が相当数存在するとも言われています。

レプティリアン疑惑をかけられている著名人は数多く存在するものの、完全に暴かれたケースはこれまで一度もないようです。

彼らの中でも血が濃い、つまり「純血」に近いレプティリアンたちは、地球人に紛れる中でも特に表に出ないように心がけており、完全に裏で世界を操っていると言われています。

そんなことから、「地球の地底」に住んでいるのではないか、とも言われていますが、実際はどうなのでしょうか?

世界中で「地底人」についての憶測がいまだに消えないのは、レプティリアンのことなのかもしれません。

 

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知られざる「地球」と「レプティリアン」の目的

私たち地球人は、毎日地球の大地を踏み締めてはいますが、「地球の内部」についてはほとんど理解できていません。

地球の8割を占めると言われる”マントル”には、巨大な山脈も存在すると言われています。

私たち人類がレプティリアンを探し出したいのであれば、まずは地球内部が第一候補なのでしょう。

レプティリアンたちの起源がアヌンナキにあるのであれば、やはり私たち地球人の存在意義は彼らから見れば今でも”アヌンナキとレプティリアンの労働力”です。

レプティリアンは私たちをマインドコントロールし、”アヌンナキの為に作られただけの存在であること”に気づかれないように最善を尽くして世界を支配しているのでしょう。

 

いかがでしたか?
歴史上の戦争も、レプティリアンの存在に気づき始める者が数多く表れてきた危機的状況をリセットするためだとの説があります。レプティリアンを完全に見つけられないのであれば、地球人が自力で彼らからのマインドコントロールを解けるまでに進歩するしか方法はなさそうです。

 

参考 : reuters, vox, wikipedia, など

 

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