YouTubeでもチェック&チャンネル登録!

異星人の介入で人類が誕生した!? ~生物の起源は原始の海ではない~

異星人の介入で人類が誕生した!? ~生物の起源は原始の海ではない~人体
異星人の介入で人類が誕生した!? ~生物の起源は原始の海ではない~

 

生物の起源は、どこから来たものか知っていますか?

また、私たち人類もどこからやって来たのでしょうか?

原始時代、さらに遡り、氷河期や恐竜の存在していた太古の時代・・・。

どんどん遡っていても、完璧なルーツを掴むことができず、ある程度のところまでしか予測することができません。

ロズウェル事件の時に生き残ったエイリアンが、その謎を解き明かしてくれるようです。

今回は、生物の起源について、エイリアンのエアルにインタビューしたものをご紹介していきます。

 

LALALAちゃんねる!の動画で見る


スポンサードリンク

 

生物の起源とは?

進化論は、エネルギーの源は存在しないという考え方です。

だからといって化学物質が混ざり合った結果、さまざまな動作や状態を経て、今の生物が生まれたわけではないのです。

それでは、どうやって生物が生まれ、進化してきたのでしょうか?

生物が進化するためには、IS-BEによる厳重な管理下に置かれ、多くのテクノロジーを使うことによって実現可能となるのです。

また、エアルの個人的な体験の中にヒントが隠されているようです。

 

エアルは生物の開発に関わっていた!

地球に始めてやってきたIS-BE達よりも遥か昔で、旧帝国が太陽系全体の支配権を握るよりももっと前に起きた出来事で、エアルの実体験に基づいたこんな話があります。

エアルはドメイン軍に参加する前、この銀河系から遠く離れた銀河で、生体工学の研究に携わっていたそうです。

その目的は、生命体が住んでいない惑星に、新しい生命体を創って供給することでした。

そして、担当エリアには、数百万もの生息可能な惑星を持つ星系が、何百も存在していたと言います。

 

スポンサードリンク

 

生物の祖先は同一物?

生息可能であっても、環境が同じではないので、生命体を生息させる惑星のクラスによって適応するように創り分けをしていたそうです。

そのため、膨大な数の種族が開発されましたが、基本的な遺伝子構成要素の大部分は、全ての生命の種に共通していました。

要するに、全ての生命体には共通の祖先が存在することになります。

 

生命体になるための繰り返される改良とは?

生命体に関する主な仕事は、さまざまな惑星のクラスに適した生物を創るために、基本的な遺伝子の原型を操作し、改造することになるのです。

多種多様なプロトタイプが惑星の環境に合うように生産され、それに合わせたテストを繰り返し行い、実際に惑星に持ち込まれる前に生命力や、スピリチュアルなエネルギーを吹き込むのです。

持ち込まれた生命体は、惑星の環境や先住の生命体との相互作用を監視し、思ったように操作不能な場合には改良を加えるなどの工夫が必要となるのです。

これらの過程を経て、人類が優生学と呼んでいる科学ができたのであり、これはほんの一部だと思って間違いないです。

 

スポンサードリンク

 

大昔に生命体は壊滅した?

約7000万年前、銀河系内で大きな戦争が起こり、ほとんどの惑星の生命体が壊滅状態になってしまいました。

もちろん、その中には地球もあり、新たに何十億という生命体が補充されることになりました。

その生命体を受け入れられる環境整備も必要だったため、かなり高度な技術が投入されました。

今私たちが見ている光景は進化論の結果ではなく、高度な技術によって生命体やそれを取り巻く環境を改良した結果というわけなのです。

 

進化は操作されて創られたもの

IS-BEによって遺伝的な構成要素が操作されて初めて、進化が起こります。

地球の科学者たちが提唱しているような、1つの種が偶発的に他の種に進化することはあり得ないのです。

また、海の中で偶然の一致で起こった化学物質の相互作用によって、最初の生命体が自然発生したこともあり得ません。

つまり、宇宙のあらゆる惑星と惑星上の生命体は、作為的に創り出されたものなのです。

 

スポンサードリンク

 

自己繁殖機能とは?

生物的な有機体で最も問題視されるのが自己繁殖です。

他の生物に食べられたりしてしまい、個体数が著しく減少してしまった場合でも大丈夫なように、自己繁殖機能がつけられたと言います。

しかし、さまざまな肉食動物がデザイン、製造、供給されるようになると、予想を超える動物が食べられて一気に個体数を減らしてしまったので、それを補充するのが大変なため自己繁殖機能がついたというわけです。

つまり、生命体が他の生命体を食べるという食物連鎖は、複雑な利害関係が原因でできたものなのです。

 

自己繁殖機能のテクノロジーとは?

有性生殖を行うためには、自然に繰り返し生殖衝動を引き起こす、「周期的刺激反応発生器」と呼ばれるものが創り出されました。

これは予めプログラムされた遺伝的なメカニズムであり、生物的な肉体に装着されているものです。

また、人類の祖先であると言われるホモ・サピエンス型の肉体には、化学物質や電気的な引き金のメカニズムを植え込み、IS-BEたちが人間の肉体に居住するように引き寄せているのです。

 

スポンサードリンク

 

階級とは?

旧帝国と同様に、ドメインも惑星や基地での肉体を使用せざるを得ない労働があります。

そのため、肉体の中に住んでいるIS-BEの数を一定に保たなければなりません。

「周期的刺激反応発生器」という装置を利用して、IS-BEを肉体の中に入れるのです。

彼らは労働階級として、惑星で奴隷のような細かい仕事まで任されるようになります。

階級は制度化され、全てのIS-BEを対象に厳格に管理され、固定されています。

階級により入れる肉体が異なり、階級を表すシンボルにも通じているのです。

 

1番高い階級とは何か?

1番高い階級が自由階級になります。

最も高い階級は肉体の種類が決められておらず、自由な地位を持っています。

社会的、経済的、政治的な体制を破壊や干渉しない限り、自由に行き来することができるというわけなのです。

階級により肉体の制限だけではなく、行使できる力や能力、行動範囲に関する制限が規定されています。

 

スポンサードリンク

 

肉体に依存する階級とは?

肉体は重力や大気など環境に依存し、宇宙空間には対応できず、食料や睡眠を必要とするなど、とても脆弱に造られています。

そのため、使用期間は約60年~150年という期限付きになります。

生物的な肉体が造られたのは、約74兆年前という気が遠くなるほどの昔と言われています。

肉体的な感覚を楽しむために、娯楽で使うことが増え、その中に入ることがIS-BEたちの流行に繋がっていったのです。

本来、IS-BEのエネルギーは強力なので、自然な状態で接すると脆弱な肉体は傷ついてしまいます。

そのため、本来の力を抑制する必要があるのですが、これを長年継続していくと、力が衰えてしまいます。

力が弱まったIS-BEは肉体に拘束され、囚われの身になってしまうのです。

また、IS-BEにとって魅力的な電子波により、肉体から離れられなくなる依存症にもなってしまい、一層抜け出すことができなくなってしまったのです。

こうした状況をうまく利用した一部のIS-BEが、肉体に捉われた多くのIS-BEを奴隷化してしまったというわけなのです。

このようにして肉体的な階層ができ、巨大で注意深い監視体制の下で管理され、現在に至る奴隷的な階級を造り出してしまいました。

この宇宙の各銀河にいる大部分のIS-BEは、生息環境によって構造や外見の違いはありますが、何らかの肉体の中に居住していることは紛れもない事実なのです。

 

いかがでしたか?
IS-BEは肉体を持たずしても、不死の存在であるにも関わらず、なぜ肉体を利用しなければならないのでしょうか?
肉体や階級に拘り続けるあたりが、私たち人類にかなり近い証拠かもしれません。輪廻転生で考えるのであれば、約74兆年繰り返し行われてきたことになりますが、根本に存在する軸は変わっていないのかもしれません。

 

参考 : Alien Interview, など

 

スポンサードリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました