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【地球空洞説】地球内天体アルザルの秘密 第1話

【地球空洞説】地球内天体アルザルの秘密 第1話UFO 異星人
【地球空洞説】地球内天体アルザルの秘密 第1話

 

UFOは、いったいどこから飛来するのでしょうか?

アメリカ政府が極秘に行ったフィラデルフィア実験と両極探検報告から、ついにエイリアンの故郷を割り出すことに成功しました。

彼らは、地上のあらゆる国や政府に属さない地球人だったのです。

以前、LALALAちゃんねるでもご紹介した、地球内天体アルザルの秘密シリーズを、再度 分かりやすく3話にまとめてお伝えしたいと思います。

この発見に迫るため、「地球空洞論」の再検証から、プラズマ亜空間に浮かぶ幻の天体「アルザル」について迫ってみましょう。

 

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人類が追い求めてきたロマン

地底世界は古来より人々の夢をかきたててきました。

地球は実は空洞で、未知なる人類が住んでいると空想してきました。

世界中に存在するあらゆる角度の考え方、例えばユダヤ陰謀論、旧約聖書、預言、古代日本など、表向きは全く異なるテーマですが、実は密に関係しあっていたのです。

そして、この地球空洞論がもたらす衝撃は計り知れず、これまで人類最大の謎とされ、一種のロマンとして追い求められてきた数多くのUFO関連の現象に対する驚くべき回答が明らかになる時が来たのです。

 

地球空洞論

この論理は非常に不思議で、多くの人が行ったこともない宇宙については遥か何十光年という彼方までわかっているのに、足元の地球についてはわからないとは、まさに灯台下暗しでしょう。

現代地球科学の「定説」に空洞論が入る隙間はなく、中身がぎっしり詰まっているのが当たり前、とでも言うように地球内部に大きな空間が存在する余地はないのです。

地殻にも液体の層があるということが判明したときでも、「そこは空洞なのではないか」と指摘した科学者は少数派でした。

しかし、地球内部に異世界が存在しないというのは「現在の常識」でしかないのです。

 

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突破口を開く「プラズマ」

奇しくも「プラズマ」研究の権威だった大槻教授が1990年代からマスコミに露出し、UFOからミステリーサークルや人体自然発火現象や心霊までの超常現象を次々と科学的に解明していました。

彼の登場で「プラズマ」は多くの人々の知るところとなりましたが、プラズマにはまだまだ未知の可能性が秘められており、現在の物理学が通用しない時代ももうすぐなのです。

プラズマが明らかにするのは、バイオプラズマやプラズマ生命体や天体生命体ハイコスモリアンの存在、そして霊体があります。

幽霊や守護霊、悪霊などというスピリチュアルな現象もプラズマが重要な鍵を握っているというのです。

このようにプラズマには私たちが想像を絶するほどの秘密が隠されていますが、中でも地球空洞論の謎を解き明かす機能として注目したいのは「溶接」でしょう。

一見地味な現象ですが、全く違う物質が一つになるという意味で地球空洞論に現実味を持たせています。

 

地球空洞論と地底王国

この地球空洞論は先の第2次世界大戦中に行われたアメリカの極秘実験から始まりました。

軍が発見した恐ろしい溶接現象は、「1度目は乗員が一瞬にして灰と化し、2度目は人体と船体が溶接」というものでした。

これこそ地球空洞論と切っても切れない事象なのです。

また、遥か古代から地底王国「シャンバラ」については、かつてブッダが語ったのが事実だとすれば”北の果て”にあるといいます。

実在はするはずなのですが、穴を掘って行くわけにもいかず、多くの神秘学者たちはとりあえずシャンバラをお伽話のように扱ってきました。

シャンバラは修行する為の道標のようなもので、そこに行くことが目的ではなく、肉体を改造して解脱することがシャンバラに至る本当の意味だと言います。

その一方で、チベット密教の権威、ダライ・ラマ14世は、シャンバラは幻ではなく現実の世界に実在すると断言しており、これはシャンバラが「地球内天体アルザル」に存在するということを意味する無視できない一言なのです。

 

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「地球空洞説」の歴史

地下に別世界がある、と言う考え方は大昔から各地の神話体系の中にありました。

科学の発展につれて、それらが科学の名を借りて神話から学説に生まれ変わります。

これが地球空洞説の発端です。

1692年にイギリスから、1700年代にはスイスからそれぞれ地球空洞説を提唱しました。

その後も幾つかの地球空洞モデルが出されますが、一応の「決定版」が1818年にアメリカの陸軍大尉より発表されました。

それは、「同心円と極地の空洞帯」という本により、”地球内部は五層の同心球であり、地表の海はそのまま裏側にまで続いている”としました。

20世紀に入っても地球空洞説の色々な説が登場し、アメリカには地球空洞の模型を造って特許を取得した者もいます。

地球内部のモデルはいったんこの形で終着しました。

 

「伝説」の始まり

地球内部が空洞で太陽まであるのであれば、そこに生物がいると思うのは自然なことです。

高度な文明をもつ「地底人類」が存在するという説は、昔から数多く唱えられてきました。

その中で、「地球空洞伝説」に大きな影響を与えたストーリーがあります。

それは、ノルウェーの探検家フリチョフ・ヤンセンの体験談で、1890年代に北極圏を探検し、説明不可能な様々な現象を目の当たりにしたといいます。

今でもヤンセンの体験は地球空洞説の証拠の一つと扱われてはいますが、残念ながら極地の探査・研究が進むにつれ、ヤンセンが発見した諸現象は全て合理的に説明出来る様になってしまいました。

もうひとつの「伝説」は、第二次世界大戦後でした。

1946年から47年の、アメリカ海軍による南極観測プロジェクトにおいて、指揮官であるバード少将が南極上空を飛行中に、複数回に渡って地球内部に迷い込み、緑の生茂る原野や森林・河川が見られる地域にマンモスのような動物が歩いているのを目撃しています。

目撃した事実を一切口外しない事を強要された少将は、目撃談を文字通り墓場まで持って行ったようです。

 

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地底人の存在が明かされる

2016年、スノーデン氏・及びコーリーグッド氏が地底人の存在を暴露しています。

恐らくこれは、世界政府によって世界を牛耳ろうとしている人たちから見れば一般の人類に最も知られたくない情報で、それは「宇宙人の機密情報」どころの話ではないのでしょう。

UFOなど、これまで宇宙人に関連する情報だと思われていた物や、聖書などの古文書に登場する神々など、それらのほとんどが 実は地底人の話だったかもしれないのです。

 

「内部世界」の住人とは?

聖書に登場するアブラハムの孫でイスラエルと改名したヤコブには、12人の息子がいました。

彼らの子孫は、”イスラエルの十二部族”あるいは”イスラエルの子ら”と呼ばれます。

彼らの一部の部族がレハベアムに背いて別の国を作りました。

主はイスラエルの12部族を、その不義と背反のゆえに散らし、北イスラエル王国の10部族は、紀元前721年にアッシリアに捕囚として連れ去られました。

それから彼らは「北の地」へ向かい、やがて消息を絶っています。

この行方の知れない10部族は終わりの時に戻って来るとされていますが、旧約聖書外典では、捕囚を自分たちの罪悪の結果であるとして悔い改め、神は彼たちの叫びを心に留めて北の果てへ導かれ1年半歩いてアルザルという地へ向かったとあります。

そして預言者に従った者たちの前に「地球内部」へといたる扉が開かれ、彼らはそこへ入っていきました。

北の果てアルザルに、10部族の本隊は子孫代々今も住んでいるのです。

この時期の火星が、軌道の不安定な金星の影響で乱され地球に接近していました。

紀元前688年に地球に火星が大接近したことによるポーラーワンダリング(極移動)でマンモスなどが絶滅しています。

当時のポーラーワンダリングの記述は聖書にもあります。

火星の大接近による影響で、巨大な雷か隕石が彼等を直撃したと思われます。

天体同士のニアミスには、すさまじい磁気嵐が発生します。

そのとき、無数の磁気が再接続のような動きをした結果、局地的なプラズマ現象が発生したのです。

イスラエル10部族は、プラズマ化したプラズマ・トンネルによって地球内部のプラズマ亜空間領域アルザルへと移動しました。

然るべき時を知っていた預言者がイスラエル10部族本隊の中にいたのでしょう。

10部族は、天文学者らでも望遠鏡で見つけられない方法と角度によって私たちから今も隠されています。

 

いかがでしたか?
人類の歴史に付き纏ってきたロマンとも言うべき宇宙人問題が、実は地球内部の隠された空間とそこの住人だったとしたら、随分と見方が変わってくるかもしれません。この後もしばらく謎に迫るとしましょう。
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