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アポロ計画で月の裏で見たもの ~極秘で続いていた計画の謎~

アポロ計画で月の裏で見たもの ~極秘で続いていた計画の謎~UFO 異星人
アポロ計画で月の裏で見たもの ~極秘で続いていた計画の謎~

 

月と言うと、あなたはどんな月を思い浮かべますか?

満月ですか、それとも三日月でしょうか?

夜空にぽっかりと浮かぶ月の美しさやその輝きは、昔から私たち人類を魅了してきました。

例えば、物語、歌、芸術作品等にも月の美しさや輝きを表現したものが数多く存在します。

有名なかぐや姫の話、月の中でうさぎが餅をついている話など、多くの物語があります。

非常にロマンティックな話が多く、月の表側のことしか知れられていません。

もし、月に裏の顔があるとしたら、私たちの知らないミステリアスな部分を知ってみたくありませんか?

 

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月の裏側には何が存在する?

公転の関係上、地球からは絶対に月の裏側を見ることはできません。

なぜなら、月は自転も公転も行っており、月と地球が重なって動いているので、月の裏側を目視できないからです。

1950年代から宇宙産業が盛んになり、その頃からだんだん月の裏側などの容貌が少しずつ明らかになってきました。

さらに2016年、NASAがアポロ計画の衝撃的な機密情報を公開したのです。

その結果、月の裏側に宇宙人が存在することを裏付ける決定的な証拠が公になったというわけです。

普段私たちが目にすることができない月の裏側には何があったのでしょうか?

 

アポロ11号の宇宙飛行士が目の当たりにしたものとは

1969年7月16日、月の謎の解明をするために、アポロ11号が月に向かって飛び立ちました。

アポロ11号の正規搭乗員は、船長のニール・アームストロング、司令船操縦士のマイケル・コリンズ、月着陸船操縦士のエドウィン・オルドリンJr.の3名でした。

その時から47年の月日が経過し、2016年になって突如、NASAはアポロ計画で記録された「データ記憶装置・DSE」と呼ばれる通称ブラックボックスの内容を公開しました。

月の裏側を周回しており、地球の管制センターと交信が遮断されていた間に、実は3人の間で衝撃的な会話が繰り広げられていたのです。

 

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交わされた謎の会話内容とは

アポロ11号の乗組員たち3人の言葉を総合して考えると、月の裏側には円錐型の物体があり、複数の人間がいたということになります。

それも、人間がどうも円錐型の物体に閉じ込められているように聞こえます。

当時アポロ11号との交信を傍受したアマチュア無線家は、さらにこんな不可解な言葉をキャッチしたといいます。

「ここのベビーたちは、とてつもなく大きく巨大だ。信じられないだろうが、そこに別の宇宙船がある。

クレーターの近くに並んでいて、月面から私たちを監視しているようだ。」

1996年3月、ジョンソン宇宙センターのケネディ・ジョンストン氏が記者会見で発言した内容も注目を浴びました。

ケネディ・ジョンストン氏が「宇宙飛行士たちは月面に存在する遺跡や、透明なピラミッドやクリスタル質のドームを見ている」と言ったのです。

さらに1971年、月面着陸に成功したアポロ14号でも、11号の時と同様にクルーがブラックボックスに衝撃的なコメントを残しています。

「これは異常なクレーターです。ライトがそこにあります。非常に複雑な中央建造物があって、私が思うに採掘場のように見えます。」

どれも、月の裏側にはいったい何が見えたかを知るための、非常に興味深い内容です。

 

遠隔透視のパイオニアが見た月の裏側とは

1973年3月、CIAや米軍の研究にも参加しており、遠隔透視の名付け親でもあるインゴ=スワン氏が、政府関係者に月の裏側の遠隔透視を依頼されました。

政府から受け取った6つの座標を軸として透視したところ、その場所に巨大なビルやタワー、カラフルな照明灯やさまざまな大きさのドーム型の建物があったというのです。

さらにクレーターをつなぐ長いアーチで行き来できるようにされており、街のような場所には風が吹いて塵が舞い、空には雲が浮かんでいたそうです。

薄暗いクレーターの底で全裸の男たちが、崖を採掘している様子も目撃しています。

また、宇宙現象研究家であるスワット・ワリング氏はNASAが撮影した月の裏側画像に異星人の基地が写っていると主張しました。

この写真は月の表面と裏側の境界線あたりを撮影したもので、裏側の一部には、人工的で膨大な数の白いドーム状の建物が見えるというのです。

建物は金属製でさまざまな建物が建てられており、長いものは最長100キロにもなるというから、かなり驚きです。

ワリング氏は、「これこそが宇宙人の築いた超巨大な要塞だろう。」と指摘しています。

 

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極秘で続いていたアポロ計画

アポロ計画とは、1961年から1972年まで行われたNASAによる宇宙開発計画の事で、有人での月面探査を行ってきました。

月面探査として、アポロ1号から17号まで打ち上げており、1969年の7月20日に、アポロ11号が人類初の月面着陸を果たしたのです。
そしてアポロ11号以降も有人での月面着陸を成功させており、合計で6回の有人月面着陸を成功させたというのが公式となっています。
月面着陸のミッションとして、当初はアポロ18号、19号、20号までが計画されていたのですが莫大にかかる予算の削減のために中止となりました。
ところが、中止となったアポロ18号、19号、20号が秘密裏に存在していたといわれています。

そしてこの、公にされずに行われたアポロ18号以降の計画こそが、「月の裏側に降り立ち調査を行う事」だったと言われているのです。

もし、これが真実なのであれば、人類はとっくに月の裏側に着陸していた事になります。ではなぜ公表されていないのでしょうか?

それは月の裏側にとんでもない物が存在していたからではないかと考えられています。

この、公になっていないアポロ計画に関する暴露をしたのは、アメリカ航空宇宙局であるNASAの元職員であるウィリアム・ラトリッジ氏でした。

ラトリッジ氏はアポロ計画に関わってきた人物なのだと言います。

 

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彼によると、アポロ18号以降も月での有人探査が行われており、月の裏側にも着陸したのだそうです。

そして驚く事に、月の裏側には巨大な宇宙船のような施設が存在しており、それを調査することが主な目的だったのだそうです。

その宇宙船は、500メートル程の高さがあり、全長は3000メートルを超えるほど巨大だったといいます。

秘密裏に行われたアポロ計画によって調査が行われ、衝突した痕跡などから測定したところ、巨大宇宙船は150万年も前の物だという事が判明しました。

そして、この宇宙船を操作していたと思われるミイラも発見されたのです。

巨大宇宙船からはミイラが2体発見されており、1体は頭部以外はほとんど朽ちており状態が悪かったのですが、もう1体は全身が綺麗な状態で発見されたのです。

そのミイラは身長が165センチの女性と思われ、黒髪の長髪で、指は6本ありました。

そのミイラは目と指にコードのような物が繋がっていおり、宇宙船の操縦をしていたと考えられています。

驚くのは、その女性のミイラは死んでおらず仮死状態だったという事です。

情報を暴露したラトリッジ氏によれば発見時には、生命反応があったのだそうです。

その後、ミイラが地球へ移送されたそうなのですが現在どこでどうしているのか、仮死状態から復活したのか?死んでしまったのかなどの詳しいことは不明です。

この女性のミイラこそが「モナリザ」と名付けられ、「かぐや姫」とも呼ばれている存在なのですが、果たして彼女はどこから来たのでしょうか?

一説では、古代に火星で核戦争があった際に、脱出してきた生き残りではないかと言われています。

極秘で続けられたアポロ計画では、月の裏側で宇宙船以外にも建造物を発見したのだといいます。

アポロ18号以降が極秘とされているのは、これらの存在が関係しているのではないかと言われています。

 

中国の月面調査でも目撃される

世界の月面探査で最もリードしているのは中国です。

2019年1月、中国の月面探査機の嫦娥4号が、人類初となる月の裏側への着陸を成功させたと言います。

そして現在も、月面探査車である玉兎2号が月の裏側を調査しているのです。

2021年12月3日、玉兎2号は約80m先の比較的新しくできた大きなクレーターの近くにある小屋のような物体の撮影に成功しています。

中国メディアは隕石の衝突によって生じた大きな岩の可能性と、神秘小屋としての両面で報じています。

 

いかがでしたか
月の裏側には本当は何があるのでしょうか?アポロ11号をはじめとする色々な実例があるにも関わらず、残念ながら何一つ事実は明らかにはなっておらず、謎が深まるばかりです。宇宙人の高度な文明の産物だったらと考えると、ちょっと怖いようでワクワクします。宇宙人の存在が確信に変わる日もそう遠くはないかもしれません。

 

参考 : letsgetoffthisrockalready, techeblog, livescienceなど

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