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アインシュタインをも論破!? ついに人間の瞬間移動にも現実味

アインシュタインをも論破!? ついに人間の瞬間移動にも現実味人体
アインシュタインをも論破!? ついに人間の瞬間移動にも現実味

 

人間の目には完全に静止しているように見えても、実際には止まっていない、そんなことがあり得るでしょうか?

原子の動きを観察できるレンズがもしあれば、静止していると思っていた物体であっても「振動する粒子の集合体」であることに気がつくのでしょう。

そのように動き回る物体を「超冷却」したならば、原子は完全に動きを止めることになります。

この純粋な量子状態を「振動基底状態」といいます。

これまでも、”重量ナノグラム”レベルの数百万の「原子雲」ならばどうにか静止させることができていましたが、今回、米マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究グループが実現したのは、原子どころか人間ほどの大きさのある物体をほぼ完全に静止させることでした。

今回はこのような研究チームの日進月歩について注目していきましょう。

 

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参考 : science, eurekalert, dailymail, など

 

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