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米政府の秘密を暴くIT先駆者 ~UFO技術奪取の現実性とは?~

米政府の秘密を暴くIT先駆者 ~UFO技術奪取の現実性とは?~UFO 異星人
米政府の秘密を暴くIT先駆者 ~UFO技術奪取の現実性とは?~

 

アメリカの”世界最先端都市”といえば、皆さんはどこを思い浮かべるでしょうか?

カリフォルニア州にあるシリコンバレーは、中でもIT業界をリードするエリアとして知られていますが、そんな一見全く正反対の場所にもやはりUFOハンターは存在するのです。

彼らがUFOやエイリアンに興味を持つ理由は意外にも、その”テクノロジー”に投資の価値があるから、という非常に現実的なものでした。

今回は、世界最先端の人々がUFOの技術に魅せられ探求を進める中、米政府や米軍が具体的なUFOの実態を言及している実態に迫りましょう。

 

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UFO技術はSFではなく、現実的な目標!?

テクノロジー系のとある情報サイトは今年の中盤に、シリコンバレーでUFOを追い求める人々に注目しました。

最先端の都市で世界をリードする技術者たちは、UFOの高度な技術を人類のものとできるならば、地球規模で大きな変革を迎えるであろうことを明確に想像しています。

マサチューセッツ工科大学のプロジェクトに参加する技術者・起業家兼投資家のヴィルク氏もまた、UFOに興味を抱く一人です。

「私はUFOという現象に興味があります。

というのも、現在主流となっている科学は現実にまつわる真実をほんの5%しか明らかにしておらず、残りの95%はまだ“向こう側”にあると信じているからです」

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“向こう側”の技術を巡る意見

UFO研究に力を注いでいるシリコンバレーの大物技術者の1人であるヴァレ氏をご存知でしょうか?

インターネットの前身であるARPANETの開発にも関わった彼はかつてUFOを目撃して以来、そういったジャンルを科学的に研究し続けています。

ヴィルク氏・ヴァレ氏の両者は、“向こう側の技術”、すなわち地球に存在しない技術を現実のものとしていくプロセスに関わってきました。

その過程はUFOやエイリアンの研究と共通するものがあり、「不可能を可能にする」という点では同士です。

しかし、常に最先端を開拓しようとする風土のシリコンバレーでもこのような先進的な考え方を持つ人々はまだまだ稀であり、興味を持っていることを公言する技術者や投資家は残念ながら少数だといいます。

しかし、変化は確実に起こっているという見解もあります。量子コンピュータ開発のベンチャー企業でCEOを務めるプラサド氏は次のように語りました。

「私たちの目の前にあるのは、私たちの理解や再現能力を遥かに超えた技術で、それはUFOの基礎に当たるものです。

もし私たちが細心の注意を払ってこれらの技術を再現し、人々に提供できたとしたら、惑星と惑星を行き来する日々は近い未来なのです」

 

NASAは認めた!?

アメリカ航空宇宙局、通称NASAの代表であるネルソン氏は、「UFOはエイリアンのテクノロジーである可能性」を示唆しています。

「パイロットらと話した結果、彼らが何かを見て、レーダーがそれを捕捉したと知った。

そして、パイロットら自身はそれが何であるかを知らない。

そして、私たちもそれが何であるかを知らない。

地球人にとっての”敵”がそのような技術を持っていないことを願うばかりだ」

さらにネルソン氏は地球外生命体が存在する可能性に言及しています。

「地球外には誰がいて、私たちは誰なのか?私たちはどのようにここへ来たのか?

どのようにして私たちは今の姿になったのか?どうやって発展したのか?どうやって文明を築いたのか?

そして、それらと同じ条件が、何十億もの他の太陽と何十億もの他の銀河がある宇宙にもあるのだろうか。

あまりにも壮大すぎて、私にはもはや考えられない」 続いて、”パラレルワールド”には宇宙人の文明が存在するのではないかと、挑発的な意見も述べています。

「そもそも”他の宇宙”が存在したとしたら、私たちと同じように文明を持ち、組織化された生命体が存在するのは地球だけだと必ずしも言えないのではないだろうか?」

ネルソン氏は実は以前にも「宇宙人がどこかにいるのは間違いない」と発言したことがありましたが、その気ままな発言スタイルはNASA前長官のジュルジク氏とは正反対といえるでしょう。

以前、宇宙人の探索について聞かれたジュルジク氏は、「何とも言えません」と笑いながら質問をはぐらかしていたのです。

同じ立場にあっても2人の反応は対照的なのがわかります。

真偽は不明であるものの、NASAはすでに地球外生命体が存在する証拠を持っているにも関わらず、”予算獲得”という大人事情のためにあえてそのことを伏せているという噂も存在します。

全てを正直に明かしてしまったら、研究予算を大幅に削られてしまうほどに彼らが握っている秘密は大きいということでしょうか?

実際に火星には微生物がいる科学的な証拠は最近見つかったものではなく、当の昔に見つかっていると主張する研究者すらいるのです。

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米政府・米軍は隠蔽している!?

米国防総省が発表したUFOに関する報告書については、その公開自体が注目されていたのも束の間、既に「公開版では当初の機密文書から大量の情報が削除されている」との見方が強く出てきているのをご存知でしょうか?

公開された文書はほんの9ページでした。144件のUFO目撃情報のうち143件が未だ説明がつかないことを認めつつも、それらが地球外のものなのかどうかという肝心の点については何も答えていないのです。

しかし、イギリスの紙面によると、議会と国家安全保障会議で限定的に共有された未公開文書は、14本の未公開映像を含む”70ページ”に及ぶ詳細な報告書だったといい、14本のビデオのいくつかは本当にSF映画のようだったといいます。

 

ついに明かされるUFOの真実はすぐそこ!?

米国防総省が未公開のUFO映像を複数所有しているという話は、以前からされていたようです。

国防総省のUFOプログラムを指揮したエリゾンド氏や、映像作家で最近も米軍機が撮影したとされる未公開UFO映像を流出公開したコーベル氏などがその中心人物です。

エリゾンド氏は「非常に説得力のあるビデオや写真が存在する」と語っていました。

「私は、ペンタゴンが公開した3つのビデオは、興味深いものであると同時に、私たちが持っているものの中で最も説得力のないものであると、記録のために言ってきました。

公開されなかった映像の中には、超高解像度のビデオも含まれ、それを見て、”どう見ても、これは人類の乗り物ではない”と気づきました」

未公開版を読んだ少数の1人であるNASA長官ネルソン氏も「人類は孤独ではない」と婉曲に話していますが、一方で「海軍のパイロットたちが何を見たのか、その答えはわからない」とはぐらかしてもいます。

バイデン大統領に恩義のある一議員には、一時的に自身が注目を浴びるために真実を話すのはリスクでしかなく、真相は今のところ容易には明かされないのでしょう。

 

いかがでしたか?
なかなか真実に辿り着けないながらも、いくつかの核心をつく証言が一般化してくれば、遅かれ早かれ真実は必ず明らかになりそうです。シリコンバレーの技術者の探究心と、米政府・米軍のリークによって、UFOの技術が身近なものになる日も近いのかもしれません。
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