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ダイアナ妃は語った「彼らは人間じゃない」 宇宙人血族の実態

ダイアナ妃は語った「彼らは人間じゃない」 宇宙人血族の実態人体
ダイアナ妃は語った「彼らは人間じゃない」 宇宙人血族の実態

 

1950年代前半、当時のアイゼンハワー大統領は宇宙人と最初の会談を果たしており、その時の相手は「ノルディック型」と呼ばれる宇宙人でした。

2度目の会談相手は、「グレイ型」と呼ばれるエイリアンで、1回目のタイプの宇宙人とはまた姿形が異なっていたと言われています。

今回は、歴代の大統領が宇宙人とどう言った会談を持ってきたのか、何が議論されたのか、そして人類社会と宇宙人の奇妙な関係に着目していきましょう。

 

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アイゼンハワー大統領と宇宙人

ノルディック型の宇宙人が相手だった最初の機会では、「核武装の解除」と「精神文明向上の道」を選ぶよう勧告されたとされています。

ただし、”敵国のソ連”も同じ条件でなければ従えない、と受諾を拒否したようです。

2度目の会談相手のグレイ型宇宙人は、彼らの高度な宇宙技術の提供と引き換えに、聞くにも恐ろしい実験許可を求めてきたと言われています。

当時、東西冷戦の真っただ中、かつ宇宙開発戦争での競争相手であるソ連に対して優位性を保つべく、政府はアメリカ以外の諸国と諸国民を”完全に無視”した形で、グレイ型との極秘の互恵協定を結んだと言われています。

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宇宙人のルール違反をアメリカが黙認?

現在の地球上のUFO事情を見る限り、グレイ型はしばしばこの時の”協定違反”に当たる行為を犯しているといいます。

アメリカ政府は、彼らを黙認しているのでしょうか?

1974年、アメリカで「情報自由化法」が施行された後、CIAやFBIがUFO情報を隠蔽してきた事実が次々と発覚しています。

その中で、アメリカ政府と異星人との間で交わされた密約文書、別名「クリル文書」と呼ばれる文書には、1954年2月21日に異星人のトップとアイゼンハワー大統領が、密約に調印したと記されています。

この時の協定は、いくつかの要素から構成されており、その中には「人間を実験台(被験者)にする」というものも含まれていました。

人間被験者の記憶は返還時に抹消するという条件も付加されていましたが、アメリカ政府は宇宙人からテクノロジー提供を受ける見返りとして、自国民である”人間”さえも売渡したことは確かなようです。

この協定によって、ダルシ―とネバダのエリア51に、共有の地下基地が建設されましたが、これは悪夢の始まりでした。

 

騙されたアメリカ政府、人類は生存の危機に晒された!?

1960年代には、人間の前に堂々と異星人が姿を見せるようになり、それは誘拐事件などに発展していきました。

異星人は誘拐した人間のリストを提出しないばかりか、無差別に誘拐を繰り返し、ときには約束通りには戻さないケースさえありました。

一方、地下基地のうちの1つでは、「非人道的な行為」が平然と行われていました。

「ダルシ―基地」は、広大な敷地に2,000人もの異星人が暮らし、基地は7層に分かれていました。

異星人たちは5~7層におり、その6層目ではなんと、異星人と人間との異種交配や、動物と人間同士を掛け合わせたクローン製造などおぞましい実験が行われていました。

さらにその下の7層は立ち入り禁止区域であり、“誘拐された人間”が閉じ込められていたことが理由でした。

実はこれこそが、異星人の目的だったのです。

「彼らが人間や家畜の体を切り刻んでいるのは、直接皮膚から栄養分を吸収できるようにするためだ。

彼らは人間を食べる、家畜化するためにやって来たのだ」

彼らは生き残るため、家畜や人間を切り刻み、液体状にしてから化学実験のように調合し、体をその液に浸して必要な養分として吸収していたのです。

このまま彼らの行為が続けば、やがて地球全体が乗っ取られる、とここで初めて危機感を持ったアメリカ政府側は、協定の締結が誤りだったことに打ちひしがれます。

1978年、「ダルシ―・ウオーズ」と呼ばれた“人類対宇宙人”の最初の戦いは、異星人たちの本当の研究目的を悟った一部の地球人作業員が研究放棄を宣言したことに、研究所側が反発する形で勃発しました。

1年以上に及んだ内乱は最終的に、科学者44人、軍人約60人死亡の甚大な犠牲を出し終結しました。

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最近の宇宙からの来訪者は?

2015年には、「ノルディック型」宇宙人がアメリカに侵入して来ています。

かつての東西冷戦時代、旧ソ連およびアメリカは、UFOの接近により何度となく核施設の機能を停止させられており、その時も実は「ノルディック型」宇宙人によるものだったといいます。

20世紀以降、ノルディックが急速にその勢いを増していることを明らかにしたのは、NASAで働いた経験があり、かつCIAの元局員だったスノーデン氏でした。

ノルディックは金髪で青い目、身長約2mで、強いて言えば北欧人に似ています。

有害な輻射熱やほこりなど、内側の透明なまぶたで保護されており、夜間視力はきわめて鋭いものの紫外線には弱いようです。

聴覚は超音波とサブ音波を認識可能です。

また、味覚をもたず、ベジタリアンで、脳は地球人とほぼ同じですが、部分的に異なる脳の構造がテレパシーと念力をおこす超能力を司っています。アメリカ政府と密約を結んでいるといわれる種族もいるようです。

 

既に人間社会に溶け込んでいる宇宙人種も

人類の形をした爬虫類「レプティリアン」という”厄介な”種族もいます。

身長2~2.4mで”尻尾”があり、肌はトカゲのようです。

彼らは、太古から地球に生息していたと考えられています。

彼らを支配下に持っていた“ドラコニアン”は翼を持ち、知能の高い種であり、千里眼で邪悪とされていました。

銀河系最古参で変身が可能、人間社会に紛れ込んでいるため、何千年もの歳月をかけて、レプティリアンの完全支配計画はほぼ達成されているようです。

実はアメリカの1ドル紙幣にある「ピラミッドの目」は、レプティリアンの目であり、彼らの支配システムを象徴したものであると言われています。

次の層の目は、13の支配家系を表しており、ロスチャイルド(ビンダー)家、ブルース家、ケネディ家、メディチ家、・・・といった13の各家系の意味が込められています。

彼らは地球上の縄張りと、果たすべき特別な任務があたえられ、全員が高い割合でレプティリアンDNAを保有しているとされています。

任務は主に、世界の金融、軍事技術、マインドコントロール、宗教、マスコミなどです。

4次元世界に意識を持つ彼らは、この3次元世界で活動するためになんらかの形態をとるため、3つの方法を実行しています。

1つは、レプティリアン遺伝子を持つ人間の肉体に乗り移り、生身の人間を「宇宙服」として利用するのです。

2つ目は、低層四次元のレプティリアン純血種です。彼らは直接、人間の姿から爬虫類型宇宙人の姿に“変身”ができるタイプです。

正体を隠すために人間の姿で生活をしています。

3つ目は、レプティリアンに取り憑かれている混血種で、彼らに乗り移られるべく生まれてきたような存在ともいえます。

その人は完全に彼らにコントロールされ、取り憑かれている人々の大部分は、全く自覚していない中で思考はレプティリアンの思考となります。

たとえば、ヒラリークリントンはレプティリアン、夫のかつての合衆国大統領ビル・クリントンは単に乗り移られているだけと言われています。

実はダイアナ皇太子妃がウインザー王家の人々のことを”トカゲ”や”爬虫類”と表現したのも、根拠なき悪口ではなさそうです。

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ダイアナ妃は宇宙人に暗殺された!?

実は世界の指導者が参加している気色の悪い儀式が存在します。

”人類の姿を維持する目的”で人間の血とホルモンを摂取するその儀式では、レプティリアンの思考パターンがDNAを活性化させ、トカゲのような姿に戻ってしまうことを防ぐため、生贄の血液や生殖器や臓器を実際に食べたりする必要があります。

形式的には殺人ということになり、特に年齢の若い失踪者は、このような最後を遂げていることが多いようです。

「彼らは人間じゃない」と、知人に真剣に語っていたダイアナ妃の乗った車がポン・デラルマ・トンネル内の13番目の柱に激突して死亡したその場所も、古代”メロヴィング一族”が、女神ディアーナに生贄を捧げていた場所だったことも、偶然とは思えません。

 

いかがでしたか?
大統領と宇宙人の対談からダイアナ妃の謎の死に至るまで、まだまだこの地球上には知られざるミステリーが沢山ありそうです。誰かがうっかり秘密を漏らし、驚くような事実が新たに発覚する日も遠くはないかもしれません。
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