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地球は脅威から守られている!? ~FBIも知る5次元宇宙人とは~

地球は脅威から守られている!? ~FBIも知る5次元宇宙人とは~UFO 異星人
地球は脅威から守られている!? ~FBIも知る5次元宇宙人とは~

皆さんは、「アクトゥリアン」について聞いたことはありますか?

アクトゥリアンとは、とある宇宙人種の名称です。

“アメリカ合衆国において最高の予言者”と崇められるエドガー・ケイシーが、かつてテレパシー交信したことで初めて世に存在を知られることとなりました。

地球には数多くの宇宙人種が来訪しているとされていますが、アクトゥリアンは天の川銀河を代表し、地球を“見守っている”とされています。

今回は、そんなアクトゥリアンたちの生態と存在意義、そして地球人との関係性に至るまで、クローズアップしていきます。

 

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宇宙最高の精神と文明を誇るアクトゥリアン

アクトゥリアンとは天の川銀河を統率する宇宙人種で、言うまでもなく私たちが暮らす地球もその範囲に含まれています。

地球から33光年ほど離れた星である”アークトゥルス”を母星とする彼らは、なんと”5次元”の生命体であり、テクノロジー面とスピリチュアル面の両方において他のどの宇宙人種よりも進化を遂げた状態で存在しています。

彼らは否定的な感情を持たず、「慈愛」こそを哲学の中心とし、常に銀河を癒す働きを担っているといいます。

身長は約90~120cmと小柄で、“青緑色”の肌に幅広い楕円形の眼を持ち、手足にはそれぞれ3本の指があるようです。

とはいえ、スピリチュアル面が非常に発達していることから、こうした特徴の肉体、つまり“物質的な制約”に縛られることなく、”エーテル体”という形のないものになって自由に時空間・次元間を移動することができます。

彼らの進歩したテクノロジーは現在の地球人が想像できる範囲を超えているのです。

さらにアクトゥリアンたちは、地球人を自分たちと同じような精神的存在に引き上げるべく、密かに支援を続けているといいます。

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地球はアクトゥリアンに守られている?

私たち地球人はアクトゥリアンの加護の下に暮らしています。

実は、地球に対して悪意や害意を持った宇宙人は少なくないのです。

大変慈悲深いアクトゥリアンは、地球に被害を与える可能性のある宇宙人種である「グレイ」や「レプティリアン」などの活動にも目を光らせ、地球人を守っているとも言われています。

アクトゥリアンは宇宙で最も先進的な宇宙船で銀河をパトロールし、私たち地球人が“穏やかに”存続していられるのは、アクトゥリアンの監視があってこそなのです。

 

アクトゥリアンはすぐそこにいる⁉

アクトゥリアンは私たちが思っている以上に身近な存在です。

というのも、彼らはこの地球上にもすでに基地を建設していると言われていることが背景にあります。それらは人里離れた山奥に多いく存在するという情報もあります。

彼らは月面にも基地があり、常に私たちを見守ってくれています。

万が一地球がエネルギーを失ってしまったような時には、そのエネルギーを復活させるという重大任務も担っていると言います。

アクトゥリアンにとっては、未熟で発展途上の生命体をより高次元の精神世界へと導くことが責務です。

彼らは地球を悪意あるエイリアンから防衛することで、私たち地球人のスピリチュアル的な成熟を待ち、3次元の次の世界へと移動することを期待しているといいます。

そうであれば、アクトゥリアンは将来の私たちであるとも言えるでしょう。

私たち地球人がその日を迎えるためには、乗り越えなければならない問題が山積しています。

世界中にまだまだ蔓延る暴力、差別、貧困等、問題解決の兆しはしばらく見えなさそうにも思えます。

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アクトゥリアンの来訪はFBIが気付いていた⁉

アクトゥリアンが地球上に基地まで作り、高性能の宇宙船で地球を見守ってくれていることが事実なのだとすれば、それはありがたいことかもしれません。

ただし、地球人はそれに気付かないのでしょうか?

実は、アメリカ連邦捜査局、通称FBIが、自らのウェブサイトで公開し話題となっている機密指定解除文書がそれを示唆している可能性が出てきました。

もしもアクトゥリアンに矛盾しない特徴が書かれていれば、地球人は1974年の時点で彼らを目撃していたことになります。

 

1947年の「重要メモ」とは?

それがまさに、数年前に開示された1947年7月8日の「重要メモ」と呼ばれる報告書です。

FBIのウェブサイトによれば、1947年はアメリカ全土で数多くの“空飛ぶ円盤”が目撃されたと言われており、当時設立されたばかりの米空軍では、その最初の仕事としてこれらの“空飛ぶ円盤”を極秘に調査する部署が設けられ、その報告書がFBIにも届けられていたのだといいます。

1947年から1954年までのそれらの“空飛ぶ円盤”に関する報告書は数年前に機密指定を解かれ、FBIのウェブサイトで公開されることになりました。

現在は、PDFファイルとしてダウンロードすることも可能になっているこの報告書には、どんな報告が記されていたのでしょうか?

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“空飛ぶ円盤”についての正確な情報とガイドライン

多くのページがある文書の中でも特に目を引くのが22ページ目の「重要メモ」でしょう。

いくつもの学位を持った元学部長という匿名の人物によって執筆され、著名な科学者や航空・軍事分野の重要人物、政府官僚、少数のメディアに向けて報告されたものであるといいます。

報告書の内容は、収集した情報などから“空飛ぶ円盤”の特徴を浮き彫りにしたもので、科学的には否定されて当然の事柄ではあっても、執筆者たちにとってこの報告は公共的な責務を果たす意義があったのだと考えられます。

当時は“空飛ぶ円盤”についての懸念が深刻になっており、近いうちに円盤に攻撃されて地球が滅びてしまうのではないかという噂も既に蔓延っていました。

さらに国際的な疑惑を深めることで地球上の人々をパニックに追い込む事態を招かないよう、“空飛ぶ円盤”についての正確な情報とガイドラインを策定することが求められていることからこの報告書が作られたようです。

 

“来訪者”は必ずしも“宇宙人”の形をしていない!?

ではいったい何が書かれていたのでしょうか?

「重要メモ」には“空飛ぶ円盤”の9つの特徴が記されていました。

 

1. 搭乗員がいる円盤もあれば、遠隔操作されている無人円盤もある2. “彼ら”のミッションは平和的なものであり、地球上に場所を確保し定住したいと考えている

3. 彼らは人間に似ているが、サイズが大きい巨人である

4. 彼らは地球人の親戚ではなく、彼ら独自の別世界を起源とする宇宙人である

5. 彼らの“出身地”は私たちが知っている惑星のどれとも異なり、私たちには知覚できないものの、すでに地球を浸しているエーテル体の母星から来ている

6. 地球の振動率と濃密物質の環境に入り込むことで、彼らも円盤も自動的に物質化する

7. 円盤はある種の放射エネルギー砲か光線銃を装備しており、攻撃してくるどんな宇宙船でもいとも簡単に殲滅することができる。

彼らは意のままにエーテル世界に戻ることができ、私たち知覚不可能な形になることで姿を消す

8. 彼らの起源は宇宙空間にあるのではなく“Lokas”や“Talas”と呼ばれる世界に該当する

9. ラジオ無線では彼らと通信できない可能性が高いものの、もし有効な信号システムが開発できればレーダーを使って交信できる可能性はある

 

ここで指摘されている“空飛ぶ円盤”とその“搭乗員”は、意外なことに宇宙人ではないということです。

“エーテル世界”といういわば別の次元から来ていて、私たちの想像をはるかに越えた存在であり、攻撃したり排除したりするのはもってのほかということになります。

今後も慎重に研究を続ける必要はありそうなものの、概ねアクトゥリアンの特徴と合致すると言っても大袈裟ではないかもしれません。

 

いかがでしたか?1947年時点の目撃がアクトゥリアンだったのかどうかは分かりませんが、少なくともこれだけ具体的な特徴が報告され、保管されていたことは確かなようです。地球人には多くの問題が山積していますが、乗り越えた先ではより高次元の精神的存在に昇華するポテンシャルがあると期待されているのでしょう。人類の平和と共に、アクトゥリアンの期待に添える日が来るよう地球が一丸となる必要がありそうです。
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