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UFOや宇宙の秘密は隠されている。一部組織だけが知る宇宙の秘密

UFOや宇宙の秘密は隠されている。一部組織だけが知る宇宙の秘密 UFO 異星人
UFOや宇宙の秘密は隠されている。一部組織だけが知る宇宙の秘密

 

一般市民に対しては厳密に隠され、政府や関係組織だけが知っている「宇宙の秘密」があったとしたら・・・

まるでSF映画のようですが、必ずしもフィクションではない可能性が出てきました。

今回は世界各国の中でも重要なポジションに就く人物たちが明かした、UFOや地球外生命体との関係にまつわる発言の数々をご紹介し、その実態を考察していきましょう。

 

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元“秘密情報部”のスパイが告白

これまでUFOについての話題は常に注目の的となってきましたが、スパイ組織のトップだった人物の証言ともなれば注目度がなおさら高まるのは言うまでもありません。秘密情報部、通称「MI6」をかつて率いた人物の発言が物議を醸しています。

ジョン・サワーズ氏は、2009年から5年間にわたりMI6のトップを務めた人物です。今年イギリスのロンドンで開催された「デジタルトランスフォーメーションEXPO」において、人類は決して宇宙の中で唯一の存在ではないことを強調しました。

サワーズ氏曰く、「地球外生知的命体が確かに存在することを信じている」と語っています。

 

UFOの実態は国際連合によって操作されている

情報系メディア「Brobible」の記事には、いわゆるエイリアンについて情報を持つ人間が存在するのだとすれば、サワーズ氏もその一人であるはずだと書かれています。

と言うのも、彼は以前、世界最大のスパイ組織を率いるポジションにおり、UFOの機密事項に関する陰謀についても重要参考人であると言われているからです。

とあるフランスの航空専門家によれば、サワーズ氏は約13年前に国際連合で内密に開催された“UFO会議”に出席しており、その国連総会で結ばれたUFOにまつわる協定を基にそれぞれの国で適宜情報操作が行われていると言うのです。

会議の内訳はと言うと、90分が直近のUFO目撃に関する議論で、一定の条件が満たされれば、UFOレポートに対する「公開」の公式基準書のようなものを策定することに合意するものでした。

その条件とは2つあり、「民主主義国家の平和と安定に危険が迫ること」と「UFOの目撃が一定の基準で続くこと」でした。

該当年である2009年に国連から特に発表されていませんので、条件不成立ということでしょうか?

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️日本の大臣も国連会議を経てUFOについて語っていた

国連の“UFO会議”の規模については、30ヵ国近い加盟国から40人の代表者が参加するもので、中にはバチカン教皇使節も含まれていたといいます。

会議の状況によっては、出席できなかった加盟国にも報告書が正式に発表される予定もありました。そもそもの開催理由としては、当時世界中でこれまでにないほどUFOが目撃されていた状況に、国際社会が一丸となって対応策を打つためと言われています。

実は日本で当時防衛大臣に就任していた石破茂氏も、思い起こせば2007年12月に「日本の領空に地球外の飛行物体が出現した場合の日本の策」について語っていました。

それは防衛省としてではなく石破氏個人としての見解ではありましたが、「日本の自衛隊は相手方から敵意が示されない限りは地球外の訪問者に対し軍事的な接触はしない」との具体的なもので、主要国の要人の公での発言として大変希少な発言といえます。

サワーズ氏がこの調査に本当に関わっていたかどうかはわかりませんが、UFOについて一握りの人間だけが知っている情報が多く存在することは確かなようです。

元イスラエル安全保障のトップが語る銀河連合の存在

アメリカ大統領選は2020年におけるイベントのうち注目すべき1つであったことは間違いないでしょう。陰謀と策略が見え隠れする大統領選自体は毎度のことですが、実は今回の選挙はいつもと何かが違うことにお気付きでしょうか?

それは、“UFOにまつわる公約の話題が皆無だったこと”です。約4年前の大統領選では、国民への宣言として「UFO情報の開示」を掲げ、公約としていた政党がありました。

今回こそはその手の話題に進展があるのではないかと一定数の人々が期待していたのは事実です。

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宇宙の真実の公開は大統領選にかかっている?

様々な論点がありましたが、今回の大統領選でとにかく目玉となっていたのは、やはりトランプ陣営の進退についてでした。

元来ビジネスマンとして大成功を収めてきたトランプ氏がこの期に及んでUFOの公約で票集めに奔走するとは思えません。

また、UFOに関しての公約を掲げて落選したヒラリー氏を思い返せば、今回のバイデン氏が同じ戦略を採用するはずもありませんでした。

つまり、初めから今回の大統領選挙においてはUFO信者たちにとって期待できるものではなかったのです。とはいえ、何代先かの大統領が再び「UFO公約」を掲げて勝利しない限りは、真実が一般市民に明らかにされることは永遠に無いのかもしれません。

既にエイリアンと親交があった国がある

まさにこの大統領選の進行中に、UFOと地球外生命体に関する注目すべき発言がイスラエルの重要人物から得られたと同国の新聞「The Jerusalem Post」(12月8日付)が報じました。

その人物とは、20年以上にわたりイスラエルの宇宙安全保障プログラムのトップに君臨し、複数の受賞歴もあるハイム・エシェド氏です。彼の発言は、宇宙人の存在を明らかにするばかりでなく、アメリカとイスラエルが長年宇宙人と「取引」を行ってきたことを明らかにしました。

具体的には、両国は宇宙人とのある協定が合意に至っており、火星の地下にある秘密施設にはアメリカ側と宇宙人側それぞれの代表が常駐している、という生々しいものでした。

驚くべきことに、この事実はトランプ氏も認識しており、事実を公表する直前までいった際に“宇宙人側の反対意見により”中止になったとまで報じられているのです。

エイリアンたちは、「人類がさらに進化し、宇宙空間とそこに浮かぶ惑星が何であるかを理解できる段階まで到達すべきである」と考えていることまで発表されており、エシェド氏自身も常軌を逸した内容であることは認識しているものの、近年UFOに関して世間の考えに変化が見られることや、自身の人生が終盤に差し掛かったことから、真実の公表に至ったと説明しています。

アメリカとイスラエルが宇宙人と結んでいる協定が気になるところではありますが、トランプ大統領が職権を濫用し、宇宙人たちの反対をも押し切ってUFO情報を世界に公表する可能性もゼロではないかもしれません。

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フランスのスパイ組織元幹部が憶測する パラレルワールド技術

まだまだ謎だらけのUFOですが、「パラレルワールドからやって来ているのではないか」との声がフランスから上がってきました。

UFOが地表に着陸する目撃証言は、宇宙飛行士のみならず戦闘機のパイロットからも具体的に得られているそうで、当たり前に空想だと思わず、ある程度認めるべきだと主張しています。

その主な理由として、明らかに地球外飛行物と思われる物体が重力など私たちの知る“地球のルール“に従って機能していないことが挙げられています。

一つの可能性として人類が重力から逃れられる技術にまでめでたく到達したことも仮定されましたが、それにしては情報が守られすぎており、本来お決まりのように口の軽い研究者が秘密を漏らしているはずだというのです。

確かに地球の空間ではない場所で生まれた技術でなければ説明がつかないかもしれません。

 

私たちの視界に入らないだけで、確かにパラレルワールドが存在する?

実はアメリカ、ロシア、中国などの世界の大国はどこも、多額の予算をかけて大真面目にUFO研究を開始しているという見解があります。

興味深い例をご紹介しましょう。ハエは私たちと同じ世界に住んでいますが、実は彼らの目の構造では私たちとは別の次元が見えているのです。

それを考えると、私たちの知覚できる範囲を超えて現実に存在しているものがあるのかもしれません。

 

いかがでしたか?
UFOといえば宇宙、エイリアン、とSF映画のイメージに誘導されてしまいがちですが、私たちが決して“見る”ことのできない実在するパラレルワールドが関係している可能性も踏まえ、これからもUFOにまつわるミステリーに注目していきましょう。

参考 : The Jerusalem Post, brobible, exopolitics, Paris Match, など

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