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水星に○○な建物が!? ~水星人が存在する証拠を発見か~

水星に○○な建物が!? ~水星人が存在する証拠を発見か~ UFO 異星人
水星に○○な建物が!? ~水星人が存在する証拠を発見か~

 

地球外に知的生命体がいるという可能性が、あらゆる研究によって示唆されています。「この星には水があるか?」「生命が誕生できるかシミュレーションをしよう」など、多くの視点から研究が進められています。

今回ご紹介するのは「これだけ立派な構造物があるなら、そこに住む誰かがいるのでは?」というアプローチです。

現段階では、建造物かを断定できないので、この動画では構造物という言葉を用いて説明させていただきます。

確かに、自然にできたとは思えないような構造物もありますので、水星人の存在の可能性を高める証拠になるかもしれません。構造物は後半になるほど巨大なものになりますので、ぜひ最後までご覧ください。

 

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高さ2.5㎞の刃物状の構造物

スコット・ウェアリングという有名なUFO研究家宇宙に関するとあるサイトを運営しており、今回紹介するような水星に関する多くの報告を、そのサイトを通して行いました。彼は水星の上で観測できた構造物も報告しており、その1つが、高さが2.5㎞にも及ぶ構造物です。

形としては長細く、薄いため発見者であるウェアリングは、ブレード(刃物状)と表現しています。

彼は、この構造物をたったの3分で見つけたと言いますが、これほど大きなもので目立つものを、今まで研究してきた方々が見つけてこなかったというのも不思議な話ではあります。

もしかすると、ここ最近で水星人などの手によって、一気に完成させられたのかもしれません。

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高さ7㎞の超巨大アーチ

高さ2.5のブレード状建造物だけでは終わりません。なんと、幅が5㎞、高さが7㎞にも及ぶ構造物まであるのです。

形はアーチ状でクレーターのふちに立っており、見た目としてはパリの凱旋門のように見えます。もし水星人がアーチを作ったとしても、ここまで巨大なアーチが一体どのような目的でつくられたのかは謎です。

のアーチにウェアリング氏は自身の名前を付け、水星人がいる証明としてだけでなく、水星人がかなり発達した技術をもっていることの証明にもなると考えているようです。

直径10㎞の巨大構造物

ウェアリング氏が9月4日に公開した記事では、直径10㎞にもなる構造物のことを紹介しています。その構造物の気になるところは、脚があるところです。

クレーターの中央に、テーブルのような脚付きの構造物があるのです。窓のようなものもついていると思われ、入り込む光などの状況に合わせてつくられたのではないかと考えられます。

大きさだけでなく、少しこっている概観は、これが人工物である可能性を高めているように思えます。

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水星人が作ったものか?

今ご紹介した3つの構造物は、実際は水星人をはじめとしたエイリアンがつくったのかどうかは定かではありません。しかし、人工物と思わずにいられないような構造をしていることも、また事実です。

例えば、最初にご紹介した刃物状の構造物ですが、とても薄いのにも関わらずかなりの高さがあります。

これは自然がつくるには少し難しい形であり、ウェアリング氏はこの構造物はエイリアンがつくったものだろうと考えています。

直径10㎞ものテーブル状の構造物においても、脚がついていたり、窓のような構造が取り込まれていたりと、工夫している様子が見て取れます。

このようなことからウェアリング氏は、今回紹介した構造物らが自然によってできたものではなく、エイリアンの存在証明でもあると主張しているのです。

 

いかがでしたか?
今発見されている建造物は、ほんの一部である可能性もあります。今後の調査が進むにつれて、水星人をはじめとしたエイリアンの存在証明となるような建造物が続々と見つかるかもしれません。
参考 : UFO Sightings Daily, など

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