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宇宙人は既に地球を訪れていた? ~宇宙人が持つテクノロジー~

宇宙人は既に地球を訪れていた? ~宇宙人が持つテクノロジー~ UFO 異星人
宇宙人は既に地球を訪れていた? ~宇宙人が持つテクノロジー~

 

世の中には、宇宙人目撃したという人がごく少数ですが存在します。それは、宇宙人が既に地球に降り立っているからかもしれません。

そう主張するのは、カナダの量子物理学者であり、エイリアン・コンタクティーでもあるディープ・プラサド氏です。今回は、宇宙人と人類の関係性宇宙人が持っているテクノロジーについてご紹介します。

 

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ロズウェル事件を筆頭とするUFO墜落事件

カナダのトロントに位置する量子コンピューター企業「リアクティブQ最高経営責任者であり、量子物理学者でもあるディープ・プラサド氏執筆した「Medium」の記事によると、人類ははるか昔から地球外生命体との関わりがあったそうですが、深い関わりを持ち始めたのは1940年ごろに起こったロズウェル事件を筆頭とする、UFO墜落事件がきっかけだといわれています。

ディープ・プラサド氏は「1940年ごろからロズウェル事件などのUFO墜落事件が世界のあちこちで発生していたと思っています。

このようなUFO墜落事件は基本的には機密情報として外に漏らされることはありませんでしたが、あまりにも数が多かったため、隠しきれなかった事件も存在します。

ロズウェル事件もそのような隠しきれなかった事件の1つです」と語っています。

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宇宙人が人類に与えた高度なテクノロジー

ディープ・プラサド氏によると、当時の米軍将校はロズウェル事件などをどう処理すべきか分からなかったが、彼らは宇宙人が持つ高度なテクノロジーを自分たちのものにしようと思い、それらを手に入れたそうです。

このことは機密情報として外部に漏らされることはなかったものの、軍トップテクノロジー部門にあたる人々には知らされていました。

宇宙人と人類の関わり

宇宙人ははるか昔から地球との関わりを持っていましたが、人類と直接関わることはありませんでした。

しかし、ロズウェル事件などのUFO墜落事件が起こったことにより、宇宙人は人類と直接的な関わりを持つようになりました。

具体的には、米軍は宇宙人が困っているときに支援を行ったり、物品を与えたりというようなことです。その代わりに宇宙人、CPUやインターネットなどの自らが持っている高度なテクノロジーの1部を人類に与えました。

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宇宙人の特性

とはいっても、宇宙人は自らが保有している高度なテクノロジーをすべて与えたわけではありません。その理由は、大企業が企業秘密を社外に漏らさないのと同じことがいえるかと思います。

テレビなどで企業秘密のごく1部のみを紹介することがあっても、すべてを明らかにすることはありません。このように、宇宙人もテクノロジーのすべてを教えるわけにはいかないのでしょう。

ディープ・プラサド氏は「宇宙人は人類にすべてのテクノロジーを与えようとはしません。

人類が持っている量子力学を覆してしまうような物理学を教え、宇宙人が持つテクノロジーと人類が持つテクノロジーとを一致させるようなことはありえないようです」とのコメントを残しています。

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神のような宇宙人

ディープ・プラサド氏によると、人類にアジア人や白人、黒人やヒスパニックなど多種多様な人種が存在するように、宇宙人にも色々な種類が存在しているそうです。

その中には、人類と深い関わりを持つ神のような宇宙人も存在するといわれています。

ディープ・プラサド氏は、「神のような宇宙人は非常に寛容でとても賢く私たちご先祖さまであるホモ・サピエンス以前から、ヒトという生物と一緒に暮らしてきました。

彼らは夢やサイケデリックな空間などに姿を見せ、人類と深い関わりを持っています」と語っています。

宇宙人との共存 

ディープ・プラサド氏は、10年後の地球では宇宙人と私たち人類が共存状態になっているだろうと述べています。さらに、宇宙人と私たち人類は、お互いの存在を認識できるようになっているそうです。

賢い宇宙人が度々地球に降り立ってくる近未来では、文明はより発展していくことになるでしょう。

 

いかがでしたか?
宇宙人と人類の関係性と宇宙人が持っているテクノロジーについてご紹介しました。ディープ・プラサド氏の言うように宇宙人と人類が共存する世界になったのならば、人類の歴史は大きな変貌を遂げることになるでしょう。宇宙人との共同生活が、歴史の1ページに刻まれる日もそう遠くはないのかもしれません。
参考 : Medium, Infinity Explorers など
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