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UFOの集まるホットスポット ~目撃情報の多い場所10選~

UFOの集まるホットスポット ~目撃情報の多い場所10選~ UFO 異星人
UFOの集まるホットスポット ~目撃情報の多い場所10選~

 

アメリカの国防省が実施していたプロジェクト「高度航空脅威特定プログラム」責任者の1人ルイス・エリソンド氏が、UFOは確実に存在すると公言し話題となりました。

同プロジェクトで行われた調査では、地球上のものとは考えられない物体が確認されたというのです。さてここでは、宇宙人やUFOとの関連性が疑われているホットスポット10ヶ所ご紹介します

 

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グラステンベリー山

アメリカ、バーモント州のグラステンベリー山、過去数十年にわたり、失踪・消失事件が多発しています

特に1945年から1950年の間はそうした事件が多く、うち1件では6人の人がそれぞれ異なる状況で姿を消したのです。

失踪の時期に空に無数の光がみられた点から、6人は宇宙人に誘拐されたと推測するUFO研究家が多いです。また、ネイティブアメリカンの言い伝えにもこの山の記録が残っています。

それによれば 山は呪われており、立ち入った者黒い楕円形の岩が吸い込んでしまうというのです。このについては、UFOの関連性が疑われます。

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スナイフェルスヨークトル

アイスランドのスナイフェルスヨークトル「ハルドゥ・フォルク」都市伝説が語り継がれていますハルドゥ・フォルクはアイスランドの人々にとって神聖な存在です。

UFOの存在を信じる人の中には、彼らの正体は宇宙人グレイだと考える人がいます実際、ハルドゥ・フォルクの伝説が残るスナイフェルスヨークトルUFOの目撃情報が多い場所

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南極

2017年1月、YouTubeチャンネル「セキュアチーム10」で、南極大陸の洞窟にUFOがんでいた事が明かされました。

UFOはグーグルアースの衛星画像から発見されたもので、画像では円盤状の物体が、洞窟や氷に紛れるようにして写り込んでいるのです。

この発見は、ほぼ同じ時期に見つかった南極のピラミッドなどとの関連が考えられています。地球には我々がまだ知らない、宇宙人の基地への「入り口」がどこかにあるのでしょうか?

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ビュガラッシュ

フランスの小さな村ビュガラッシュにはペッシュ・ド・ビュガラッシュという山があります。この山は「さかさまの山」と呼ばれ、この名称が使われているのは山の頂上方の地質ふもとよりも数百万年古いためです

山の地質がなぜこうした構造なのかは定かではありませんが、大昔に山が反転するような大爆発が起きたためだと考えられています

またUFO研究家の中には「爆発を起こしたのは宇宙人であり、その目的はUFOの拠点を作る事にあった」分析する人もいます

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アダムズ山

「空飛ぶ円盤」という言葉の発祥地であるアメリカ、ワシントン州のアダムズ山周辺、強力なエネルギーの電磁場があります。その事などからUFO多く集まる場所とされているのです。

UFO目撃情報の例として、1947年の事例が挙げられます。当時は9機のUFOが現れ、それらはアダムズ山の方へ飛び去ったといいます

その後UFO目撃情報は出続け、更に2017年には、この山に巨大な穴がある事が、地球外知的生命体センターのUFO研究グループによって明かされました。穴はUFOが出入りするためのものとされています。

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シャスタ山

アメリカ、カリフォルニア州のシャスタ山は、UFOや宇宙人の目撃情報が非常にいです。宇宙人の関連情報でも特に奇妙なのがキャンプ中に姿を消した3歳の男の子に関する話で

彼は5時間行方をくらましており、発見された後「自分は洞窟にいてロボットのおばあさ世話をしてくれてい語ったのです。

彼は洞窟内で、無数の銃器がある部屋に案内されたといいます。そこでロボットのおばあさんが、自分は地球外からやってきた打ち明けたというのです

小さな子どもの話なので信ぴょう性には欠けますが、関心を引く話ではあります

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ブラック・マウンテン

オーストラリア、クイーンズランド州にブラック・マウンテンという山があり、原住民アボリジニは、この山を「死の山」を意味するカルカジャカという名で呼びます。

彼らの間では、このカルカジャカことブラック・マウンテンに悪霊が憑いていると伝えられており、実際トカゲのような人間を見たという証言もあります。

更に、飛行機がこの山の上空を飛ぶと、機械の不調や誤作動が高頻度で起こるといわれています。

また、ブラック・マウンテンは行方不明事件が起こる山としても有名で、こうした事件は宇宙人と関連付けられる事もあります。

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ヘーズ山

アメリカのアラスカ州にあるヘーズ山について、UFO研究家パット・プリス宇宙人の拠点が構えられていると主張します

そこにいる宇宙人たちは人類を操るために「意志を伝達するシステム」を作ろうとしているといいます彼が言うには、これらの宇宙人の体の作りは人間と同じでありらは人間社会に溶け込んでいるというのです。

彼は「超能力者」を自称するような人物であるため、彼の推測は信ぴょう性には欠けるでしょうしかしヘーズ山でのUFOの関連情報が多いのは事実です

多くのパイロットがヘーズ山上空で異常を訴え、1950年代には FBIが調査に向かった事もあります。

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スーパースティションマウンテンズ

アメリカ、アリゾナ州の山脈スーパースティションマウンテンズは、ハイカー御用達の山々です。同時に、人型の生命体が頻繁に目撃される場所でもあり、ハイカーが山中の基地に連れ去られるという噂もあります。

ある女性は、レプティリアンと呼ばれる黒い人型の爬虫類にさらわれたと証言しました。彼女レプティリアンと遭遇した時、ショックで気絶してしまったというのです。目覚めた時、彼女は車を運転していたといいます。

彼女はその後、恐怖感から閉じこもりがちになりました。セラピストが彼女の事件当時の記憶を呼び起こすと、洞窟に連れ込まれた彼女は実験台に寝かされ、何体ものレプティリアンに囲まれていた事がわかったのです。

そんな中 大柄なレプティリアンが近付いてきて、そこで気を失ってしまったようです。

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ブロード・ヘブン・トライアングル

イギリスUFO関連情報はウェールズ地方に集中しており、その地方のブロード・ヘブン・トライアングルと呼ばれる地帯は、UFOのホットスポットです。

この地帯でのUFO目撃情報は1977年に集中しており、当時の防衛相が調査に乗り出す程でした。ところが その調査結果は非公開事項となっているのです。

この年の目撃情報の中で 最も興味深いのがブロード・ヘブンの学校で、多くの子どもが同じタイミングで 円盤型の飛行物体を見たという出来事です

円盤から 人型の生命体が降りてきて、しばらく周りを歩いた後に 円盤の中に戻っていったとされています。その後 円盤ウェールズ地方の山々の方向へ飛び去りました

 

いかがでしたか?
UFO関連の情報が目立つアメリカにはやはりホットスポットが多い傾向にあります。残念ながら 今回ご紹介した地域に日本は入っていませんでしたが、この国でも、少なくとも江戸時代にはUFOが目撃されていた可能性があるのです。現在でも 飛行機でも鳥でもない飛行物体が撮影される事があるので、日本のどこかがホットスポットとして数えられる日も遠くないでしょう。
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