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チャネリングをして異星人から地球や人類の謎を教わった話 第2話

チャネリングをして異星人から地球や人類の謎を教わった話 第2話 UFO 異星人
チャネリングをして異星人から地球や人類の謎を教わった話 第2話

数年前、某巨大匿名掲示板にとても不思議な体験談を語る一人の男性が現れました。第1話で、彼は3人の異星人にあったと語りました。

の先のお話も、私たちが当たり前のように信じていた常識を根底から覆す様な驚くべき内容です。このお話は、少し長いので3回に分けてお送りしています。

これまでのお話をご覧になっていない方は、こちらからご覧ください。

 

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進化論は間違っている?

しばらく経つと 地球にも様々な生命体が現れた。カンブリア紀の事だと思った。が、唐沢寿明が言うにはアクァッホ達の介入が 一番激しかった時期ということだ。

あと、進化論なんていう地球内だけで完結させるような くだらない考え方はやめろと言われたが、マイケルムーア達が「お前達も 太陽にだけ集まり その次元の中だけで生きるのをやめたらどうだ」と唐沢寿明に言っていた。

アクァッホは地球的な言い方をすれば、哺乳類に一番近い生命体らしい というより 後に地球で哺乳類や爬虫類になる生物の起源を、地球に発生させたとか…。

火星とある程度同じ進化の過程を追わせようとしていたとのことだ。

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月は作られたもの?

それじゃあ火星の生命体はどうやって生まれたのかを唐沢寿明に聞いてみたら、少し笑いながら「俺達が分かれて住み着いた」と言っていた。

そういえば、月が見当たらないと思って月を探していたら、マイケルムーアBに「そういう異物はここには反映されない」みたいな事を言っていたので詳しく聞いてみたら 月は地球的な言い方をすれば人工物で、アクァッホが地球をフォーマットする際に使ったものらしい。

しばらくすると、火星の中で一部のアクァッホ同士が戦争を始めたので、多くのアクァッホが地球に一時的に逃げた。その頃の地球は、もう大気もウィルスもオリジナルなものになっていたらしく、アクァッホはあんまり住みやすくは無かったらしい。

火星では、核兵器(ただし地球の核兵器とは仕組みが違う、太陽の技術とのこと)を、バンバン使って火星の表面を焼き続けたとか。それで火星がダメになったので、一時的に停戦して、火星を再生させる方法を考えようとしたようだ。

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すると地球に逃げていたアクァッホが 「俺らに似てる生命の過程を踏んだ生命体が地球にいるぜ」と言って、猿の祖先のネズミみたいなやつとか、恐竜とか、水棲生物とかのDNAを調べ始めたとゆうことだ。

アクァッホは、これらの生き物のDNAと、アクァッホ自身のDNAをかけあわせた生き物の種を作って、ひとまず地球で発生させることにしたようだ。

その後、アクァッホのDNAをひいているので、頭脳の発達や火星への帰属意識も芽生えるだろうから、彼らを労働力として火星をテラフォーミングさせよおと考えたとか。

ここまで話したところで、唐沢寿明とマイケルムーアが口論?と言うかそんな感じで言い争っていて 「最初っから戦争目的だろ」とか「偶発的に作られたものだ」とかそんな感じの事を話していたと思う。

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人類には4つの種類がいた

暫くして人類が誕生したが、人類は4種類ほど居たらしい。身長がやたらとデカい、2メートル半以上はあるトカゲ顔の人類、これが一応アクァッホに一番近いらしい。

猿の祖先の特性が一番強く出た人類、このタイプが2種類ほどいるとのことだ。そして、二足歩行する猿みたいなタイプの人類、上野博物館にある人類の祖先として紹介されているルーシーをイメージするといい。

この4種類が出てきた。4種類は、それぞれ別のアクァッホの勢力が作ったとのことだ。巨人はアクァッホ達によって すぐに保護され 火星再生の為のサポートをさせるべく アクァッホ達と火星に向かったが、そのアクァッホ達の気が変わったのかどうなのか分からないが、別の星に行っちゃったとのこと。

次に二足歩行するだけの猿みたいな奴は、その後もあまり知的な進化はしなく、そのまま猿として繁栄したらしい。チンパンジーに一番似てるらしいが チンパンジーではなく、その種は間もなく滅びてしまったとのことだ。

「その二足歩行する猿が俺たち地球人の祖先じゃないんですか?」って言ったらムーアAが(こちらもスーツだけど色が茶色)に「そう教わって生きてきたから仕方ないだろうけど、ちょっと無理があるとは思わなかったの?」って笑われた。「猿に人間が似ているからそう思いました」と言ったら、ムーアが「俺から見たら猿も人間もアクァッホの亜種にしか見えない」と言われた。

結局地球には猿の祖先の特性が強く出た、2種類の人類が残ったとのことだ。しばらくすると、この2つの人類がある程度のところまで発達してきて、ある程度の文明を持てるようになったとか。

この頃までアクァッホは空に住み続けていたが、そのあとから地上に降りるようになったそうだ。それから紀元前8000年くらいに、アクァッホが地上に住むようになったらしく、今でいう中東地域に住みはじめたんだとか。

それで2つの人類はそれぞれ独自の発展をしていくんだけど、この2つの人類があまり友好的ではなかったらしい。

次第にこの2つの勢力が戦争をするようになってきて、アクァッホはどのように統率を執ればいいか頭を悩ませていた。

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二つの人類の戦争

ちなみに、それまでアクァッホが乗っていた母船は 地上に降ろされていたけれど、あまりにでかすぎて山か何かにしか見えなかったんだとか。

紀元前7000年頃になっても、この2つの人類の争いは終わらなかったので、アクァッホが介入し始めたらしい。

元々は 争いをやめさせて、早く火星の再生作業を進めたかったが、介入していくうち アクァッホ自体も2つの勢力に別れてしまい、アクァッホを後ろ盾に2種類の人類が戦争をするような状態になっていったのが 紀元前6000年頃だとか。

つの人類は この頃になると、地球の全体地図を描けたり 化学反応を理解できる程に発展していたんだとか。ここまで話を聞いて すごく混乱してちょっと疲れを感じていたら、マイケルムーアが「そろそろ帰って眠っておけ」と言ってきた。

唐沢寿明が「ここまで話してこう言うのもなんだけど、あんまりここに来るのは良くないよ」みたいなことを言われた。

「地球人でここに来た人は俺が初めてですか?」と聞いたら「地球からは前からちょくちょく来てるよ」って言ってた。それで、その日はマイケルムーア達に部屋まで連れていってもらってから一回帰った。

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一度帰ったが、三度目の…

目覚めてから、すぐにそういった話の痕跡がないのかと、ネットとかで調べたが、ある事はあるが、どれもこれも胡散臭く感じてしまう内容だった。

また あの絵の具空間に行こうと決めていたから、いくつか質問を作っていくことにした。

個人的に気になっていたナスカの地上絵と、マヤ文明、ピラミッドについて聞こうと決めたけど、それからしばらくはあの絵の具空間には行けなかった。

「やっぱりあそこにはもう行けないのかな?」と諦めかけたある日、普通に眠っていたら突然絵の具空間に行っていた。久しぶりだったので、またちょっと恐怖心が芽生えていた。

とりあえず、前に来たところとは感じが違っていたので、頭の中で地球をイメージしていたら、次第にそこに引き寄せられていった。

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すると、そこに人がいたけれど、今まであったこともない知らないおばさんが彷徨っていた。恐る恐る声をかけてみると、向こうもちょっとビックリしながら「地球人ですよね?」と言った。

地球人同士だと実際の容姿になるのかなと なんとなく思っていたら、そのおばさんが笑いながら「私はこれからもう一つの地球に行ってきます」と言いながら突然どこかへ消えてしまった。

しばらくゆらゆらとしていたら、おい!と言われた。振り向いたら、アロハシャツのマイケルムーアのおっさんがいた。

久しぶりですと言ったら「また来たのかよ!」と怒っていたから「三回目っす!」って言ったら呆れた感じで「ここのことを実生活で話したりしたら おまえ浮くぞ」と言われてちょっと面白かった。

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聞きたい事を教えてもらうために

アロハのムーアに「ほかのお仲間さんに会いましたよ」って言ったら少しして「そうみたいだな」と答えたから、「お友達ですか?」と聞いたら「君たちは個人の概念が強いから理解ができないのかもしれないけど、俺たちは全体の自分と個人の自分がいて全体の自分に聞いてみた」と言っていた。よくわからなかった。

「色々と質問があるんですよー」と言ったら、それよりもまず前に話した続きを伝えたら答える、と言われた。アクァッホが介入後の戦争は 一気に近代化、というか今の人類の技術すら凌駕する凄まじい兵器の数々を投入していったらしい。

更に ぜんきゅう戦争といって、地球全体での戦争になったんだとか。それまで戦争には関わらなかったアクァッホや、人類までもが参加させられたらしい。

この頃は、今のイスラエルやイラク、インドあたりを拠点にしていたアクァッホと、アフリカあたりを拠点にしていたアクァッホに分かれていた。

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戦争はだんだん中東側が有利になっていったらしい。それもそのはずで、彼らがもともと乗っていた母船が今のイスラエルあたりにあったから、技術の革新がやりやすかったとか。

核兵器対 災害兵器 中東側が、人類に核兵器(これも太陽の技術らしい)を与えたらしく、アフリカ側も流石にこれはまずいだろっとなり、核兵器を使うのは良くないと考え、代わりに災害兵器を使いはじめたらしい。

ところがこの災害兵器を使っていくうちに、コントロールが難しくなり、またまたこれはマズいと考えたらしい。そうなるうち お互いに戦い方が変わってきて、人類に兵器を与え 人類を戦わせる事から、アクァッホ自身も戦争に向かうのが主流になっていったそうで、あとで調べて俺も知ったんだけど、インドのお話にそういう事を描いた話があるらしいね。

とにかくこの戦いで、核兵器や災害兵器を使い放題やった結果、アフリカ側は押しに押されてほぼ全滅に近いことになった。

こうしてひどい状態になっていったアフリカ側が、最後に使った災害兵器がどうやら水を爆発的に増やせる?太陽の技術で作ったものらしくて(どういう仕組みなのかも話してくれたんだけどいかんせん頭が良くなくてアヘ顔で聞き流してしまった)これを使ってしまったらしい。

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で、中東側のアクァッホは地球に存在する唯一のアクァッホになって、彼らがついていた人類も、もう一つの人類を淘汰するため世界中で残党刈りが始まった。

けど、このアクァッホ達はアフリカ側が洪水兵器を起動していた事に気づいていなかったらしい。そのまま紀元前5000年くらいになると、その頃のアクァッホ達がようやくこの兵器の存在に気づいた。

いかがでしたか?
この不思議な体験談は3話に続きます。皆さんはどう受け止めたでしょうか?真実は思いがけないものなのかもしれません。
参考 :  2ちゃんねる など
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