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チャネリングをして異星人から地球や人類の謎を教わった話 第1話

チャネリングをして異星人から地球や人類の謎を教わった話 第1話 UFO 異星人
チャネリングをして異星人から地球や人類の謎を教わった話 第1話

 

数年前、某巨大匿名掲示板にとても不思議な体験談を語る一人の男性が現れました。彼の語った体験談は、私たちが当たり前のように信じていた常識を根底から覆す様な驚くべき内容です。

にも関わらず、これをあり得ないと否定することができない、引き込まれずにはいられないお話です。このお話は、少し長いので3回に分けてお送りしています。

もしかしたら、オカルト好きな皆さんはご存知かもしれませんが、ぜひ最後までお付き合いください。

 

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地球、宇宙の真実!

多分信じて貰えることはないだろうから、そういう創作物として見てくれれば幸い。まず交流に使った方法はチャネリング。

(日本でいうところの口寄せの術)たまたま適当にネットを漁っていたら出てきた言葉で、面白そうなので始めてみようと思った。ただ、これはぐぐればぐぐるほど胡散臭く感じて俺はあんまり好きじゃなかった。

だから独自のやり方みたいなのを作って、適当に宇宙人と交信できないかなぁって七ヶ月くらいやっていた。幽体離脱スレでいうところの、ローリング抜けみたいなやり方。

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チャネリングをして体験した話

七ヶ月目くらいに、薄目でほぼ寝落ちしそうな時 ケツから胸にかけて浮く感覚が来たので 俺はその時に幽体離脱に成功した と思った。

この頃はもうチャネリングに飽きて、幽体離脱のほうが興味があったから、よく話に効く幽体離脱とは何か違う感じがした。まず浮遊感が全身に回っても抜け出した感覚はない。

いくらローリングしても変わらず。そして部屋の景色のほうが次第に変わっていった。電車の窓から外を見た時のように、部屋の壁がビュンビュン飛んでいく感じだ。

最初は明晰夢かと思っていたが、部屋の壁が無くなって、周りが絵の具をごちゃまぜにしたようなカラーリングだけの空間に入った時に、何故か一気に恐怖が湧き出てきた。

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やだよー もう起きたいよぉ ってめちゃめちゃ泣きながら叫んでいた。すると 体が引っ張られるような感覚が来た。ただ、前後左右上下どこへ引っ張られているのかがわからない。

もうホントに3ガロンくらい漏らすかと思うほど怖くて 手足をワチャワチャさせながらドラゴンアッシュのファンタジスタのサビを歌ったりして なんとかごまかそうとしてた。

グングン何かに引き寄せられていって、ふと気づいたら今度は周りが真っ白というか、光に包まれた空間に出た。引き寄せられる感覚も浮遊感もなかった。

そこには大量の泡みたいなのがあって、なんだこれっつって触ろうとしたら「だめだよさわっちゃ」って日本語で止められた。ビックリして振り向いたら、おっさんがこっちに怒りながら近づいてきた。

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マイケルムーア似のおっさん

おっさんは、アロハとビーサンに短パンを履いた マイケルムーア似の白人だった。ただ、人と話せたのが感動したというか、助かった気がして「ああふぅぅぅ」みたいなことを言いながら、その場で座り込んで泣きまくった。

おっさんが横に座って「どうやってここにきたの?」って言ってきたから 「幽体離脱っていう遊びをやってたら、おかしいことになりました」ってやり方なんかを織り交ぜて説明したら、急に焦ったような顔をして「これを夢だと思ってるのかよ?危ないことするなよ!」ってまくし立てられた。

「いや、明晰夢なのはわかってるんだけど、起き方がわからないんです」って言ったらおっさんが怒りながら「夢じゃないって言ってるでしょ!」って返されて だんだん気持ちが落ち着いてきたので、明晰夢を楽しまなきゃと思い始めた俺は、おちょくるつもりで「じゃあ夢じゃない証明をなにかやってよ」って言ったら、おっさんが少し悩みながら「それは難しい」って言った。

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「何か証明の方法はないの?」って捲し立てたら「じゃあちょっと地球の近くまで行くぞ」と腕を掴まれた直後、絵の具をごちゃまぜにしたような空間をおっさんに引っ張られて進んでいた。

気がつくと部屋だったが、窓から空を見上げると絵の具の空間だった。「最近無くしたものとかないか」っておっさんに言われて、そういえばヘッドフォン無くしたなぁって思って、それを伝えたら「んじゃそれを頭にイメージしろ」って言われたからイメージしたら、グッと引き寄せられて、気がつくと友人Aの部屋にいた。

部屋には俺とおっさんしかいなかった。部屋にあるテレビスタンドの下が光っていた。「もうお前のこと帰すから、帰ったら この人の家の光っているところにヘッドフォンがあるからとりに行け」

「それと、もう二度とアセンションするな」「できたらこのことは忘れてしまえ、難しいと思うがあまり思い出すな」という旨の話を次々にしたあと、おっさんが俺を帰そうと何かしようとしたから最後に「あなたはどういった人なんですか?」って聞いたら、息を漏らすように笑いながら「住んでる次元こそは違うけど、俺は宇宙人だ」って言われた。ケツから胸にかけて浮遊感が来て、直後に目が冷めた。

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無くしたはずのヘッドフォンが・・・

後日、Aの部屋のテレビスタンドの下を探させてもらったら、俺のヘッドフォンが見つかった。その事もあって、一連の出来事は現実なんじゃないか?と感じて、もう一度あそこに行きたいと思い、毎晩試すようになった。

一週間ほど試した頃、ふと気づいたら俺はまた絵の具空間を浮遊していた。前回のような恐怖心がない代わりに、引き寄せられる感覚もなく、俺は適当に絵の具空間を彷徨っていた。

よく目を凝らしてみると、すぐ後ろには地球があり、同じくバレーボールほどの大きさになっている火星や金星らしきものも見つけた。他にもバレーボールくらいの大きさの天体が、そこら中に浮いていた。

ただ、恐らく実際の宇宙の天体の位置は、再現されてないんだな、と思った。おもしれーって思いながら、ふらふらとしていたら、三人組のおっさん集団が、ある天体を囲いながら談笑しているのを見つけた。

全員マイケルムーアだった。「こんにちは!」って声をかけたらおっさん三人がすげえビックリしながら 「マジかよ」 「なんでアクァッホがいるの」 「やばいんじゃないの」 みたいに焦りながら色々と言ってた。

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再びあの場所へ「僕って居たらマズイんですか?」 「そりゃまぁお互い得はないんじゃ」 みたいな感じで話した。とりあえず感じてた疑問をぶつけようと思って色々聞いてみた。

まずマイケルムーアは何者なのか?を聞いたら、お前こそ誰だ?と言われたので、地球人ですっと言ったら、ピンと来なかったらしく、地球儀まで案内して指を差したら「アクァッホじゃないんだ?と言われて 「なんすかそれ」と言ったら、火星に指を差して「ここに生きてた生き物だと言われた。火星に生命体が居たんだっていう驚きを抑えて、おっさんに改めて何者か聞いたら「君たちと俺達は、距離とか大小とか時間とかそういった世の中のルールが違っているけど、お互い同じ宇宙の宇宙人」って言われたあと最初に三人のおっさんが談笑してたところにあった天体に指をさした「地球ではまだ見つけられてないね、残念」と言っていた。

なんで言葉が通じるのかを聞いたら お互いにお互いが馴染み深いコミュニケーションの仕方をとってるように見える仕組みになってる、と言われた。

容姿も同じらしく、俺はどうやらマイケルムーアになじみ深さを感じているから、彼らがマイケルムーアに見えるらしい。

この空間は何か?と聞いたら 距離とか時間とかのルールの上にある宇宙で、君たちでいうところのワープ装置と説明された。

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また、彼らの星を地球から見つけるのは難しいのか?と聞いたら どういう方法で君たちは天体を観測している?って聞かれたから 望遠鏡の仕組みとかを話そうと望遠鏡をイメージしてたら あぁなるほどね、分かったよっと言われて レンズとかそういうもので拡大して見ている限りは、お互いに見つけられないだろうって言われた。昔の地球人はそれとは別の方法で天体を観測をしていたのに、どうして今はその方法を使っているの?って聞かれたけど、なんの事かその時にはピンとこなかったから、分かりませんとだけ言っておいた。

次に火星について聞いてみた。三人のおっさんを、便宜上abcに分けると、bのおっさん(マイケルムーアにスーツを着せたような姿)が答えてくれた。

cのおっさん(何故かジンベエを着てた)は「あまりそういう話はしないほうがいいんじゃないか?」と言っていた。

簡潔にまとめると、火星は地球と同じ次元やルールの生命体が、間違いなく存在していて しかもかなり様々な種類の生命体が居たらしい。

その中で、地球的に言う知的生命体ももちろん存在していたらしい。その頃、他に太陽系で生命体がいたのは、太陽と地球だと言っていた。

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太陽にも生命体がいた 

太陽にいた生き物は今も太陽にいるらしく おっさんたちに太陽まで連れていってもらった。やっぱりバレーボールほどの大きさの緑の球に指をさしていた。さっきは太陽だと思わなかったが、それは地球の周辺にあった。

「燃えてないんだ」と言ったら「燃えてるのは表面というか、君たちの感覚でいうところの表面だけだよ」と言われた。太陽は特殊な星で、複数の次元とルールの合わさった星らしい。

太陽をしばらく眺めていると、だんだんこちらに向かって太陽の中から人が歩いて出てきた。唐沢寿明だったんだけど、すげぇフランクに「おっす」って言われた。

マイケルムーアたちは「太陽の生き物もアセンション移動ができるんだ」と説明してくれたけど、まったく意味がわからなかった。 

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唐沢寿明は、マイケルムーアたちとしばらくコミュニケーションをしたあと、俺に向かって「地球でしょ?君の住んでるところ、珍しいね」って言われた。 

その後、マイケルムーアたちと「アクァッホじゃないんだ」みたいなことを言いながら盛り上がっていた。俺が「アクァッホ?ってなんすか?」って聞いたら唐沢寿明が「火星で一番進んでいた生き物」と答えてくれた。 

すごく興味があったから詳しく聞いてみた。まず地球には生命体が居たが、それらは火星が反映していた頃にはまだ微細なものしかいなかった。その頃の地球は液体で覆われていた。 

火星の人達は、地球の生命体の探索をしょっちゅうやっていたが、微細な生命体と、虫の前進になる生命体しかいなかったらしい。俺が、進化論について話してみたら、信じられないくらいの大声で爆笑していた。

 

 いかがでしたか?
この不思議な体験談は2話に続きます。皆さんはどう受け止めたでしょうか?真実は思いがけないものなのかもしれません。
参考 :  2ちゃんねる など
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