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UFOとの関わりが疑われる施設 ~エリア51以外の軍事基地10選~

UFOとの関わりが疑われる施設 ~エリア51以外の軍事基地10選~ UFO 異星人
UFOとの関わりが疑われる施設 ~エリア51以外の軍事基地10選~

 

2019年9月のエリア51ゲリライベント開催から1週間後、アメリカ海軍はUFOの存在を認め、その呼称を新たに「未確認航空現象(UAP)」としました。

UFOや宇宙人に関する話には、高確率でエリア51が登場しますが、アメリカには他にもUFOとの関わりをうかがわせる軍事施設があるのです今回そのような基地を10ヶ所 ご紹介します。

 

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エドワーズ空軍基地

宇宙人の存在を疑う人々は、彼らが国の指導者ではなく、一般人にメッセージを送る点を疑問に思っています。

しかし、実のところ偉大な指導者だったドワイト・アイゼンハワー第34代アメリカ大統領は、宇宙人からコンタクトを受けていた可能性があるのです彼には「休み中に歯が欠け治療を受けた」という逸話があります。

実際その日、つまり1954年2月20日、彼は歯科クリニックでなくカリフォルニア州のエドワーズ空軍基地に出向き2体の宇宙人と会ったというのです。

そして奇妙な事に、同じ日に「大統領が亡くなった」とAP通信が報じ、その後に撤回するという出来事がありました。ちなみに彼の孫も、祖父が宇宙人に会ったのは本当だと発言しています。

カーズウェル空軍基地

1947年のUFO遭遇事件、ロズウェル事件の後の事です。航空機の安全管理官が、文字の書かれたアルミ状の物体が飛行機に積まれるところを、テキサス州のカーズウェル空軍基地で目撃しました。

更にフライトクルーが、物体の入った箱は異様に軽かったと述べたのです。なお、ロズウェル事件のである1954年と1965年にもUFOが基地及びその周辺で目撃されています。

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ライト・パターソン空軍基地

ウォーカー空軍基地ことロズウェル陸軍飛行場には、オリバー・ヘンダーソンというパイロットがいました。ロズウェル事件の後の事ですがヘンダーソンは極秘任務オハイオ州のライト・パターソン空軍基地へ向かいました。

それから30年後彼は仕事の関係者に、自分が宇宙船の残骸と宇宙人の遺体を運んでいた事を打ち明けたのです。その証拠として、軽く丈夫な金属片を見せました。

その後の仕事仲間との同窓会でも、宇宙人の件に言及し、宇宙人の遺体が原型を留めない程曲がっていた事を仲間に示しました。

フォート・ミード(メリーランド州)

ダン・シャーマンという人物1992年、フォート・ミードでの任務に就いていました。それは、ロズウェル事件に関わるグレイとコンタクトをとるという極秘任務でした。

任務を任された理由は、シャーマンの母が、かつてグレイの遺伝子操作の実験台になった点にあります。母が宇宙人と関わっていた事から、彼ならグレイと交信できると期待されたのです。

彼は通信設備付きの車に乗せられ、メッセージの受信を試みました。フォート・ミードに本部を置く国家安全保障局の公開した文書は、シャーマンの受信したメッセージの解読が図られたという情報もあります。

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ドビンズ空軍基地

ジョージア州では、1947年から1987年だけでも、200件以上のUFO目撃事件があります。目撃者の多くは、ドビンズ空軍基地などの軍人か民間人です。

1952年には、謎の物体が瞬時に頭上を通り過ぎ、突如消失したのが目撃されています。レーダーの映像からその物体が時速1900kmで飛んでいた事がわかりました。

この頃ドビンズ空軍基地では高頻度でUFO目撃されており、管制官はこれらの目撃事件が1952年の事例と関連すると考えました。

マルムストローム空軍基地

モンタナ州のマルムストローム空軍基地は、大陸間弾道ミサイル「ミニットマン」が配備されている事で知られます。1967年、基地のミサイル格納庫上空にUFOが姿を現し、ミサイルが作動しなくなったのです。

公開された文書には、UFO目撃情報はみられません。しかし、この事件の前にはこのような事件も起きているのです。

1950のある日、野球監督がグラウンドを点検していた際、街の上空を凄まじい速さで飛ぶ、2機の銀色の円盤に気付きました。彼は16秒程、それらを撮影する事に成功したのです。

その後、彼はビデオテープを空軍に提出しました。返却されたテープからは、UFOが映っていた部分が消えていたのです。こうした事から、空軍がUFOの情報を何らかの理由で隠蔽していると推測できます。

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ホローマン空軍基地

電子技師のクリフ・ブースは1950UFOの撮影に成功しました。しかし写真の画質は悪く、被写体が本当にUFOかは謎です

後年、映画プロデューサーが空軍に頼まれ、ドキュメンタリー「UFOs:パスト・プレゼント・アンド・フューチャー」を制作しました。ところがこの作品には主役のUFOが映っていません。

UFOの映像を空軍から受け取る予定だったものの、その約束が守られなかったためです

なお収録されるはずだった映像の中身は、3機のUFOが映り、うち1機がニューメキシコ州のホローマン空軍基地に降り立ち、中から3体の宇宙人が現れるというものだったようです。

フォート・ディックス

この話は、UFOに関する情報を公開する「ディスクロージャー・プロジェクト」に所属していた、ジョージ・ファイラー少佐が語ったものです。

1978年1月のある朝、ニュージャージー州のフォート・ディックスで1人の憲兵が低空を飛行する機体を見つけ、それを追跡しました。すると身長120cm程で痩せ型のねずみ色の生物と遭遇したので、射殺しました生物には長い腕と大きな

頭があったといいます。この事件に関するファイラーの証言2017年、国防総省によりその一部が裏付けられました。

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カートランド空軍基地

ニューメキシコ州のカートランド空軍基地の警備兵が1980年コヨーテ・キャニオンでUFOを目撃しまし同時に、何者かが6時間もの間レーダー働きを妨害していたのです

この事件の前、UFO研究家のポール・ベネウィッツは夜に光る浮遊物がカートランド空軍基地の方行くの目撃していましたちなみに、同じ方角にはコヨーテ・キャニオンもあります。

ベネウィッツ発光体を収めたビデオテープには、謎の低周波通信まで録音されていました。それは宇宙人が送信したものであると彼はいいます。

さらに彼は、宇宙人が電磁気的な装置で人類を操作しているという事実も突き止めていました。

 29パームズ

カリフォルニア州の海兵隊空陸戦闘センター、29パームズは、1950年代以降複数のUFO事件の舞台となっています。2019年10月、29パームズで、軍事演習のような光景が広がっていました。

その際基地からは強い光が放たれていたのです。識者の間では、この基地の地下では、宇宙人が何らかの活動をしているといわれています。

この噂に関して研究者の1人は、宇宙人の持つ科学技術が、地下施設で解析されていると述べます。

 

いかがでしたか?
宇宙人は人類に遺伝子操作を施すなどおどろおどろしい行為をしているようです。これだけでも人類が恐怖を感じる要素は十分ですが、宇宙人の行動でも特に気になるのは、国家のリーダーや一般人にコンタクトをとるという行動です。彼らは手に届く国々人間を操り、徐々に人類を支配しようとしているのでしょうか?今後のUFO遭遇情報に注視していきましょう。 
参考 : Listverse, など
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