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エリア51でUFOを操縦しタイムトラベルを経験 ~元海兵隊員の告発~

エリア51でUFOを操縦しタイムトラベルを経験 ~元海兵隊員の告発~ UFO 異星人
エリア51でUFOを操縦しタイムトラベルを経験 ~元海兵隊員の告発~

 

アメリカ・ネバダ州に存在する空軍基地「エリア51」に勤務していた元海兵隊員が、自身が若く現役だった頃にUFOに搭乗、操縦し、タイムトラベルも体験したことを 実名告発しました。

ここでは、彼の告発から「UFOの動力源」「操縦したUFOの墜落事故」「謎の黒スーツの男」など「UFO」に関する重要な証言をご紹介します。

 

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一通の指令書に人生を翻弄された海兵隊トップパイロット

YouTubeの超常現象系チャンネルで、自身がUFOに搭乗、操縦し タイムトラベルまで体験したと語るアメリカ海兵隊の元パイロット ロバート・ミラー氏は、軍との守秘義務を反故(ほご)にしても この事実を広く世に伝えなくてはならない、と考えたそうです。

幼少期をネバダ州南部の とある町で過ごしたミラー氏。父親の職業は航空エンジニアだと聞かされていましたが、母親から父に対して仕事に関する質問をしないようにと言い聞かされていたため、実際にはどのような仕事をしているのか、まったく想像できなかったと言います。

一方で父親は、その職業上の優位性を活かして 幼かったミラー氏に航空機の操縦法を教え、ミラー氏はパイロット免許を若干15歳で取得できたそうです。

18歳になり海兵隊に入隊したミラー氏は、既にパイロット免許を取得していたためエリートとして扱われ、わずか数年でトップクラスのパイロットになったということです。

28歳で軍を除隊した後、地元で結婚をして家庭を持ちたいと考えていたミラー氏ですが、軍の上層部から届いた一通の指令書で、彼の人生は大きく翻弄されることになります。

この時の具体内容を彼は語っていませんが、話の内容やミラー氏の年齢から 1960年前後の話だと推測されます。

 

極秘施設「エリア51」に招かれた者

ミラー氏に届いた「極秘」と記された指令書は、彼を軍の極秘計画のメンバーに選出し、ネバダ州南部にあるグルーム・レイク空軍基地、通称「エリア51」でテストパイロットとして参加するという極秘任務を課す内容でした。

この指令を栄誉と感じ、その場で軍を辞めることを保留したミラー氏は、すぐさま軍用機に乗せられて「エリア51」へと移送され、翌日の午前3時には基地に到着したそうです。

基地到着後、軍人には見えない 黒スーツの男性2人に導かれたミラー氏は、地下施設の廊下を延々と進み、何回か階段を下り、更に地下深くに向かい、やがて独房のような小さな部屋に到着したそうです。

部屋にあったのは小さな机と椅子、ベッド、トレーニング用のダンベルなどで、机の引き出しには「エリア51」に勤務する者の「心得」が書かれた読本があったと言います。

そこには「エリア51」が最高クラスの極秘施設であること、約1,200人が極秘任務に従事していること、この極秘任務に従事している者は「招かれた者」のみであるということが書かれていました。

読本を読んだミラー氏は、かつて自分の父親がここで働いていたこと、そのため彼もまた「エリア51」に招かれたことを確信したのでした。

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「UFO」の試験飛行で事故が

翌日「UFO」の試験飛行が行われることになり、この時 ミラー氏の他にも複数名のパイロットがいることが判明しました。広い格納庫の中央に、直径15メートルはある 大きな円盤型の航空機があり、中心部にある透明なドーム状の部分に搭乗することを理解した、とミラー氏は言います。

ミラー氏が、格納庫にいたエンジニアたちから受けた この「UFO」についての簡単な説明は、動力源は反物質反応炉というもので、ワームホールを生成させ光速に近い速度での飛行が可能なこと、そしてこの「UFO」は 1947年の「ロズウェル事件」で回収したものをリバースエンジニアリングすることで再現した機体だという驚きの事実でした。

また「UFO」の操縦席には各種メーター類がある一方、操縦桿やステアリングホイールなどは存在せず、その代わりにパイロットは特殊なヘルメットを被り、飛行する様子を脳内でイメージして機体を操るという、いわば「テレパシーによる操縦」を行うということでした。

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実際の試験飛行は諸般の事情によりその翌日に延期され、改めて準備が整った「エリア51」の敷地内で ミラー氏がヘルメットを装着して「UFO」に搭乗し、試験飛行を行うことになりました。

現場には数多くの開発関係者が集まり、何台ものビデオカメラが設置されていたと言います。試験飛行が開始され、離陸を指示されたミラー氏でしたが、「UFO」が離陸するという客観的なイメージでは上手く離陸できなかったので、自分自身が機体となって飛行するという主観的なイメージを持つことで反物質反応炉を作動させることで、機体はゆっくりと離陸したと言います。

こうして高度300メートルまで上昇し、初めての試験飛行は成功となり、その後は徐々に着陸するだけでしたが、高度150メートルまで降下した時に振動を感じたミラー氏は、反物質反応炉の出力が止まったことを理解したそうです。

墜落する機体の操縦席には脱出ボタンも無いため、何度も機体が再浮上する様子をイメージしましたが落下は止まらず、その後、間もなくミラー氏は意識を失ったと言います。

 

UFOはタイムトラベルをしたのか!?

その次の瞬間、意識が回復したミラー氏は 自分の両足がギプスで固定され、病院のベッドに寝ていることを知りました。やがて、彼の元へ1人の黒スーツの男がやって来て、ミラー氏が乗った「UFO」が墜落して 地面に激突する寸前、機体が忽然と姿を消した、と言ったそうです。

その様子を目の当たりにし、現場は一時騒然となりましたが、「UFO」とミラー氏の行方に見当もつかず、状況がまったく理解できていないまま 飛行実験を終えることとなったそうです。

しかし、その日の深夜、実験現場に突如として轟音が響き渡り、基地に残っていた者が確認のため急いで現場に向かうと、そこには「UFO」と、操縦席で気絶をしているミラー氏の姿がありました。

この不可解な出来事を調査した科学者たちによると、実験中に一時消失した「UFO」とミラー氏が、十数時間先の未来にタイムトラベルをした可能性があると指摘したそうです。

その後、ミラー氏は事件について一切口外しないという守秘義務契約を結ばされましたが、歳を重ねて恐いものがなくなった今、この事実を広く世に告発することを決断し、告白したのです。

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「エリア51」付近で多発する時間消滅体験

ここで「エリア51」付近で起こった不思議な事件をご紹介しましょう。それは、1997年にネバダ州にある人口98人の小さな町 レイチェルで起こった事件です。

当時、この町でTシャツ店を経営している夫婦が、ガソリンスタンドに併設された食堂に入り、20分ほどの時間をランチを食べて過ごしました。食事を済ませ、午後12時15分頃に食堂を出ましたが、すぐに店に戻る気が無かった夫婦は 数件の民家と数件の可動住宅があるだけの町をドライブし、裏道の停止の標識がある所で停車しました。

そこで原因もよくわからないまま2分ほど停車した後、店に戻ったのですが、停車していた時の空気は重苦しく、変な感じがしたそうです。

店に戻りクルマの脇に立った時「何かがおかしい」と感じた夫は、何がおかしいのか具体的に分からず、妻に何か変だと思わないかと尋ねると、彼女は周辺を見回し変な表情を見せ「あなた、日が沈んでいるわよ。一体何が起こったの?」と答えました。その時の時刻は午後7時半だったのです。

その後、この事件について調査した結果、レイチェルの町で時間をなくすことは日常茶飯事であることが分かったそうです。

 

いかがでしたか?
最近、元軍人によるUFOに関する情報が、相次いでメディアにリークされていることは、ご存知の通りです。こうした中、一挙に核心的なUFO情報が白日の下に晒されることから、一連の動向に目が離せません。
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